鉄道事業法施行規則

2019年6月28日改正分

 第4条第1項第3号

(鉄道の種類)

座式鉄道

変更後


 第24条の2第1項第1号ニ(6)

(業務の能力の基準)

設計、設計の管理及び設計の確認並びにしゆん 工の確認及びしゆん 工の確認の管理の業務の実施組織から独立した組織が行う監査

変更後


 第24条の2第1項第1号ニ(3)

(業務の能力の基準)

しゆん 工の確認の適確な実施のために必要な測定器その他の機器の管理

変更後


 第24条の2第1項第1号ハ(3)

(業務の能力の基準)

しゆん 工の確認の方法

変更後


 第24条の2第1項第1号ハ(4)

(業務の能力の基準)

鉄道施設等の設計、工事、維持、運用、しゆん 工の確認及び列車の運行の管理の業務を実施する組織間の調整の方法

変更後


 第26条第4項

(設計に関する業務の実施の方法)

認定事務所は、しゆん 工の確認の業務を、次に掲げる鉄道施設に応じて、それぞれ当該各号に定めるしゆん 工確認者に行わせなければならない。

変更後


 第26条第4項第1号

(設計に関する業務の実施の方法)

鉄道土木施設 鉄道土木施設に係るしゆん 工確認者

変更後


 第26条第4項第2号

(設計に関する業務の実施の方法)

鉄道電気施設 鉄道電気施設に係るしゆん 工確認者

変更後


 第26条第5項

(設計に関する業務の実施の方法)

認定事務所は、しゆん 工の確認の管理の業務を、次に掲げる鉄道施設に応じて、それぞれ当該各号に定めるしゆん 工確認管理者に行わせなければならない。

変更後


 第26条第5項第1号

(設計に関する業務の実施の方法)

鉄道土木施設 鉄道土木施設に係るしゆん 工確認管理者

変更後


 第26条第5項第2号

(設計に関する業務の実施の方法)

鉄道電気施設 鉄道電気施設に係るしゆん 工確認管理者

変更後


 第26条の5第1項

(管理者の研修)

認定鉄道事業者は、国土交通大臣から設計管理者、しゆん 工確認管理者又は業務統括管理者(以下本条において「管理者」という。)について研修を行う旨の通知を受けたときは、当該管理者に当該研修を受けさせなければならない。

変更後


 第29条第1項第2号

(機構が十分な能力を有する鉄道施設の設計)

機構法第十三条第三項の規定により行う同項第二号の鉄道施設の設計及び工事(機構が十分な能力を有するものとして国土交通大臣が告示で定める鉄道の種類に係るものに限る。)

変更後


 第29条の3第1項

(機構が鉄道施設の<ruby>竣<rt>しゆん</rt></ruby>工の確認を行うことができなくなつた場合の措置)

第二十八条の四(第一項ただし書を除く。)の規定は、機構が当該鉄道施設に係るしゆん 工の確認を行うことができなくなつたときについて準用する。

変更後


 附則第1条第1項

追加


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