水道法施行規則

2019年9月30日改正分

 第1条の2第1項

(認可申請書の添付書類等)

水道法(昭和三十二年法律第百七十七号。以下「法」という。)第七条第一項に規定する厚生労働省令で定める書類及び図面は、次の各号に掲げるものとする。

移動

第1条の3第1項

変更後


追加


 第6条第1項第8号

広域的水道整備計画が定められている地域にあつては、当該計画と整合性のとれたものであること。

変更後


 第8条第1項

(変更認可申請書の添付書類等)

第一条の二第一項の規定は、法第十条第二項において準用する法第七条第一項に規定する厚生労働省令で定める書類及び図面について準用する。 この場合において、第一条の二第一項中「各号」とあるのは「各号(給水区域を拡張しようとする場合にあつては第四号及び第八号を除き、給水人口を増加させようとする場合にあつては第三号、第四号及び第八号を除き、給水量を増加させようとする場合にあつては第三号を除き、水源の種別又は取水地点を変更しようとする場合にあつては第二号、第三号、第五号及び第六号を除き、浄水方法を変更しようとする場合にあつては第二号、第三号、第四号、第五号及び第六号を除く。)」と、同項第九号中「除く。)」とあるのは「除く。)であつて、新設、増設又は改造されるもの」と、同項第十号中「配水管」とあるのは「配水管であつて、新設、増設又は改造されるもの」とそれぞれ読み替えるものとする。

変更後


 第8条の3第1項

(事業の休廃止の許可の申請)

追加


 第8条の3第1項第1号

(事業の休廃止の許可の申請)

追加


 第8条の3第1項第2号

(事業の休廃止の許可の申請)

追加


 第8条の3第1項第3号

(事業の休廃止の許可の申請)

追加


 第8条の3第2項

(事業の休廃止の許可の申請)

追加


 第8条の3第2項第1号

(事業の休廃止の許可の申請)

追加


 第8条の3第2項第2号

(事業の休廃止の許可の申請)

追加


 第8条の3第3項

(事業の休廃止の許可の申請)

追加


 第8条の3第3項第1号

(事業の休廃止の許可の申請)

追加


 第8条の3第3項第2号

(事業の休廃止の許可の申請)

追加


 第8条の3第3項第3号

(事業の休廃止の許可の申請)

追加


 第8条の3第3項第4号

(事業の休廃止の許可の申請)

追加


 第8条の3第3項第5号

(事業の休廃止の許可の申請)

追加


 第8条の3第3項第6号

(事業の休廃止の許可の申請)

追加


 第8条の4第1項

(事業の休廃止の許可の基準)

追加


 第9条第1項

(布設工事監督者の資格)

令第四条第一項第六号の規定により同項第一号から第五号までに掲げる者と同等以上の技能を有すると認められる者は、次のとおりとする。

変更後


 第9条第1項第1号

(布設工事監督者の資格)

令第四条第一項第一号又は第二号の卒業者であつて、学校教育法(昭和二十二年法律第二十六号)に基づく大学院研究科において一年以上衛生工学若しくは水道工学に関する課程を専攻した後、又は大学の専攻科において衛生工学若しくは水道工学に関する専攻を修了した後、同項第一号の卒業者にあつては一年(簡易水道の場合は、六箇月)以上、同項第二号の卒業者にあつては二年(簡易水道の場合は、一年)以上水道に関する技術上の実務に従事した経験を有する者

変更後


 第9条第1項第2号

(布設工事監督者の資格)

外国の学校において、令第四条第一項第一号若しくは第二号に規定する課程及び学科目又は第三号若しくは第四号に規定する課程に相当する課程又は学科目を、それぞれ当該各号に規定する学校において修得する程度と同等以上に修得した後、それぞれ当該各号に規定する最低経験年数(簡易水道の場合は、それぞれ当該各号に規定する最低経験年数の二分の一)以上水道に関する技術上の実務に従事した経験を有する者

変更後


 第12条第1項

法第十四条第三項に規定する技術的細目のうち、同条第二項第一号に関するものは、次に掲げるものとする。

移動

第12条の3第1項

変更後


追加


 第12条第1項第1号

(法第十四条第二項各号を適用するについて必要な技術的細目)

料金が、おおむね三年を通じ財政の均衡を保つことができるよう設定されたものであること。

移動

第12条第1項第4号

変更後


 第12条第1項第1号ロ

(法第十四条第二項各号を適用するについて必要な技術的細目)

追加


 第12条第1項第2号ロ

支払利息と資産維持費との合算額

削除


 第12条第1項第2号

(法第十四条第二項各号を適用するについて必要な技術的細目)

追加


 第12条第1項第3号

(法第十四条第二項各号を適用するについて必要な技術的細目)

追加


 第12条の2第1項

法第十四条第三項に規定する技術的細目のうち、同条第二項第三号に関するものは、次に掲げるものとする。

移動

第12条の4第1項

変更後


追加


 第12条の2第1項第1号イ

追加


 第12条の2第1項第1号

追加


 第12条の2第1項第1号ロ

追加


 第12条の2第1項第1号ハ

追加


 第12条の2第1項第2号

追加


 第12条の2第1項第3号

追加


 第12条の2第1項第4号

追加


 第12条の2第1項第5号

追加


 第12条の3第1項

法第十四条第三項に規定する技術的細目のうち、同条第二項第四号に関するものは、次に掲げるものとする。

移動

第12条の5第1項

変更後


 第12条の4第1項

(水道施設運営権の設定の許可基準)

法第十四条第三項に規定する技術的細目のうち、同条第二項第五号に関するものは、次に掲げるものとする。

移動

第17条の11第1項

変更後


 第14条第1項

(水道技術管理者の資格)

令第六条第一項第四号の規定により同項第二号及び第三号に掲げる者と同等以上の技能を有すると認められる者は、次のとおりとする。

変更後


 第14条第1項第1号

(水道技術管理者の資格)

令第四条第一項第一号、第三号及び第四号に規定する学校において、工学、理学、農学、医学及び薬学に関する学科目並びにこれらに相当する学科目以外の学科目を修めて卒業した(当該学科目を修めて学校教育法に基づく専門職大学の前期課程(以下この号及び第四十条第二号において「専門職大学前期課程」という。)を修了した場合を含む。)後、同項第一号に規定する学校の卒業者については五年(簡易水道及び一日最大給水量が千立方メートル以下である専用水道(以下この号及び次号において「簡易水道等」という。)の場合は、二年六箇月)以上、同項第三号に規定する学校の卒業者(専門職大学前期課程の修了者を含む。次号において同じ。)については七年(簡易水道等の場合は、三年六箇月)以上、同項第四号に規定する学校の卒業者については九年(簡易水道等の場合は、四年六箇月)以上水道に関する技術上の実務に従事した経験を有する者

変更後


 第14条第1項第2号

(水道技術管理者の資格)

外国の学校において、令第六条第一項第二号に規定する学科目又は前号に規定する学科目に相当する学科目を、それぞれ当該各号に規定する学校において修得する程度と同等以上に修得した後、それぞれ当該各号の卒業者ごとに規定する最低経験年数(簡易水道等の場合は、それぞれ当該各号の卒業者ごとに規定する最低経験年数の二分の一)以上水道に関する技術上の実務に従事した経験を有する者

変更後


 第17条の2第1項

(水道施設の維持及び修繕)

追加


 第17条の2第1項第1号

(水道施設の維持及び修繕)

追加


 第17条の2第1項第2号

(情報提供)

水道事業の実施体制に関する事項(法第二十四条の三第一項の規定による委託の内容を含む。)

移動

第17条の5第1項第2号

変更後


追加


 第17条の2第1項第3号

(水道施設の維持及び修繕)

追加


 第17条の2第1項第4号

(水道施設の維持及び修繕)

追加


 第17条の2第2項

(水道施設の維持及び修繕)

追加


 第17条の2第2項第1号

(水道施設の維持及び修繕)

追加


 第17条の2第2項第2号

(水道施設の維持及び修繕)

追加


 第17条の2第2項第3号

(水道施設の維持及び修繕)

追加


 第17条の2第3項

(水道施設の維持及び修繕)

追加


 第17条の3第1項

(委託契約書の記載事項)

令第七条第三号ハに規定する厚生労働省令で定める事項は、委託に係る業務の実施体制に関する事項とする。

移動

第17条の6第1項

変更後


追加


 第17条の3第2項

(水道施設台帳)

追加


 第17条の3第2項第1号

(水道施設台帳)

追加


 第17条の3第2項第2号

(水道施設台帳)

追加


 第17条の3第3項

(水道施設台帳)

追加


 第17条の3第3項第1号

(水道施設台帳)

追加


 第17条の3第3項第1号イ

(水道施設台帳)

追加


 第17条の3第3項第1号ハ

(水道施設台帳)

追加


 第17条の3第3項第1号ニ

(水道施設台帳)

追加


 第17条の3第3項第1号ロ

(水道施設台帳)

追加


 第17条の3第3項第1号ホ

(水道施設台帳)

追加


 第17条の3第3項第2号ホ

(水道施設台帳)

追加


 第17条の3第3項第2号ロ

(水道施設台帳)

追加


 第17条の3第3項第2号

(水道施設台帳)

追加


 第17条の3第3項第2号ニ

(水道施設台帳)

追加


 第17条の3第3項第2号ハ

(水道施設台帳)

追加


 第17条の3第3項第2号イ

(水道施設台帳)

追加


 第17条の3第3項第3号

(水道施設台帳)

追加


 第17条の3第3項第3号ハ

(水道施設台帳)

追加


 第17条の3第3項第3号イ

(水道施設台帳)

追加


 第17条の3第3項第3号ロ

(水道施設台帳)

追加


 第17条の3第3項第3号ニ

(水道施設台帳)

追加


 第17条の3第4項

(水道施設台帳)

追加


 第17条の4第1項

(水道事業に係る収支の見通しの作成及び公表)

追加


 第17条の4第2項

(水道事業に係る収支の見通しの作成及び公表)

追加


 第17条の4第3項

(水道事業に係る収支の見通しの作成及び公表)

追加


 第17条の4第4項

(水道事業に係る収支の見通しの作成及び公表)

追加


 第17条の4第5項

(水道事業に係る収支の見通しの作成及び公表)

追加


 第17条の8第1項

(業務の委託に関する特例)

追加


 第17条の9第1項

(水道施設運営権の設定の許可の申請)

追加


 第17条の9第1項第1号

(水道施設運営権の設定の許可の申請)

追加


 第17条の9第1項第2号

(水道施設運営権の設定の許可の申請)

追加


 第17条の10第1項

(水道施設運営等事業実施計画書)

追加


 第17条の10第1項第1号

(水道施設運営等事業実施計画書)

追加


 第17条の10第1項第2号

(水道施設運営等事業実施計画書)

追加


 第17条の10第1項第3号

(水道施設運営等事業実施計画書)

追加


 第17条の10第1項第4号

(水道施設運営等事業実施計画書)

追加


 第17条の10第1項第5号

(水道施設運営等事業実施計画書)

追加


 第17条の11第1項第1号

(水道施設運営権の設定の許可基準)

追加


 第17条の11第1項第2号

(水道施設運営権の設定の許可基準)

追加


 第17条の11第1項第3号

(水道施設運営権の設定の許可基準)

追加


 第17条の11第1項第4号

(水道施設運営権の設定の許可基準)

追加


 第17条の11第1項第5号

(水道施設運営権の設定の許可基準)

追加


 第17条の11第1項第6号

(水道施設運営権の設定の許可基準)

追加


 第17条の11第1項第7号

(水道施設運営権の設定の許可基準)

追加


 第17条の11第1項第8号

(水道施設運営権の設定の許可基準)

追加


 第17条の11第2項

(水道施設運営権の設定の許可基準)

追加


 第17条の11第3項

(水道施設運営権の設定の許可基準)

追加


 第17条の12第1項

(水道施設運営等事業に関する特例)

追加


 第18条第2項第1号

(指定の申請)

法第二十五条の三第一項第三号イからホまでのいずれにも該当しない者であることを誓約する書類

変更後


 第20条の2第1項

(厚生労働省令で定める者)

追加


 第34条第2項

(変更の届出)

第二十五条の七の規定により変更の届出をしようとする者は、当該変更のあつた日から三十日以内に様式第十による届出書に次に掲げる書類を添えて、水道事業者に提出しなければならない。

変更後


 第34条第2項第2号

(変更の届出)

前項第二号に掲げる事項の変更の場合には、様式第二による法第二十五条の三第一項第三号イからホまでのいずれにも該当しない者であることを誓約する書類及び登記事項証明書

変更後


 第36条第1項

(事業の運営の基準)

法第二十五条の八に規定する厚生労働省令で定める給水装置工事の事業の運営に関する基準は、次の各号に掲げるものとする。

変更後


 第36条第1項第5号イ

(事業の運営の基準)

令第五条に規定する基準に適合しない給水装置を設置すること。

変更後


 第51条の2第1項第5号

(法第二十八条第一項各号を適用するについて必要な技術的細目)

広域的水道整備計画が定められている地域にあつては、当該計画と整合性のとれたものであること。

変更後


 第52条第1項

第三条、第四条、第九条から第十一条まで及び第十五条から第十七条の四までの規定は、水道用水供給事業について準用する。 この場合において、第三条第一項中「法第七条第五項第三号」とあるのは「法第二十七条第五項第三号」と、「法第十条第二項」とあるのは「法第三十条第二項」と、第四条中「法第七条第五項第八号」とあるのは「法第二十七条第五項第七号」と、第十一条中「水道施設(給水装置を含む。)」とあるのは「水道施設」と、第十五条第一項第二号中「給水栓」とあるのは「当該水道用水供給事業者が水を水道事業者に供給する場所」と、第十五条の二中「法第二十条の二」とあるのは「法第三十一条において準用する法第二十条の二」と、同条第三号中「法第二十条の三各号」とあるのは「法第三十一条において準用する法第二十条の三各号」と、同条第四号中「法第二十条の四第一項第一号」とあるのは「法第三十一条において準用する法第二十条の四第一項第一号」と、同号ロ(1)中「前条第一項第一号」とあるのは「第五十二条において準用する前条第一項第一号」と、同条第五号中「法第二十条の四第一項第二号」とあるのは「法第三十一条において準用する法第二十条の四第一項第二号」と、同条第六号中「法第二十条の四第一項第三号イ」とあるのは「法第三十一条において準用する法第二十条の四第一項第三号イ」と、同条第七号中「法第二十条の四第一項第三号ロ」とあるのは「法第三十一条において準用する法第二十条の四第一項第三号ロ」と、「第十五条の四第六号」とあるのは「第五十二条において準用する第十五条の四第六号」と、「同条第七号イからルまで」とあるのは「第五十二条において準用する第十五条の四第七号イからルまで」と、同条第九号ロ中「法第二十条の四第一項第三号イ」とあるのは「法第三十一条において準用する法第二十条の四第一項第三号イ」と、「第十五条の四第三号」とあるのは「第五十二条において準用する第十五条の四第三号」と、同号ハ中「第十五条の四第四号」とあるのは「第五十二条において準用する第十五条の四第四号」と、第十五条の三中「法第二十条の五第一項」とあるのは「法第三十一条において準用する法第二十条の五第一項」と、同条第一号中「前条各号」とあるのは「第五十二条において準用する前条各号」と、「同条第七号」とあるのは「第五十二条において準用する前条第七号」と、第十五条の四中「法第二十条の六第二項」とあるのは「法第三十一条において準用する法第二十条の六第二項」と、同条第四号ハ中「法第二十条の十四」とあるのは「法第三十一条において準用する法第二十条の十四」と、第十五条の五第一項中「法第二十条の七」とあるのは「法第三十一条において準用する法第二十条の七」と、同条第二項中「第十五条の二第八号」とあるのは「第五十二条において準用する第十五条の二第八号」と、第十五条の六第一項中「法第二十条の八第二項」とあるのは「法第三十一条において準用する法第二十条の八第二項」と、同項第八号中「法第二十条の十第二項第二号及び第四号」とあるのは「法第三十一条において読み替えて準用する法第二十条の十第二項第二号及び第四号」と、同条第二項中「法第二十条の八第一項前段」とあるのは「法第三十一条において準用する法第二十条の八第一項前段」と、同条第三項中「法第二十条の八第一項後段」とあるのは「法第三十一条において準用する法第二十条の八第一項後段」と、第十五条の七中「法第二十条の九」とあるのは「法第三十一条において準用する法第二十条の九」と、第十五条の八中「法第二十条の十第二項第三号」とあるのは「法第三十一条において読み替えて準用する法第二十条の十第二項第三号」と、第十五条の九中「法第二十条の十第二項第四号」とあるのは「法第三十一条において読み替えて準用する法第二十条の十第二項第四号」と、第十五条の十第二項中「法第二十条の十四」とあるのは「法第三十一条において準用する法第二十条の十四」と、同項第九号中「第十五条の四第四号ハ」とあるのは「第五十二条において準用する第十五条の四第四号ハ」と、同項第十号中「第十五条の四第七号ハ」とあるのは「第五十二条において準用する第十五条の四第七号ハ」と、同項第十一号中「第十五条の四第七号ニ」とあるのは「第五十二条において準用する第十五条の四第七号ニ」とそれぞれ読み替えるものとする。

削除


追加


 第54条第1項

第三条、第十条、第十一条、第十五条から第十七条まで、第十七条の三及び第十七条の四の規定は、専用水道について準用する。 この場合において、第十一条中「給水装置」とあるのは「給水の施設」と、第十五条の二中「法第二十条の二」とあるのは「法第三十四条において準用する法第二十条の二」と、同条第三号中「法第二十条の三各号」とあるのは「法第三十四条において準用する法第二十条の三各号」と、同条第四号中「法第二十条の四第一項第一号」とあるのは「法第三十四条において準用する法第二十条の四第一項第一号」と、同号ロ(1)中「前条第一項第一号」とあるのは「第五十四条において準用する前条第一項第一号」と、同条第五号中「法第二十条の四第一項第二号」とあるのは「法第三十四条において準用する法第二十条の四第一項第二号」と、同条第六号中「法第二十条の四第一項第三号イ」とあるのは「法第三十四条において準用する法第二十条の四第一項第三号イ」と、同条第七号中「法第二十条の四第一項第三号ロ」とあるのは「法第三十四条において準用する法第二十条の四第一項第三号ロ」と、「第十五条の四第六号」とあるのは「第五十四条において準用する第十五条の四第六号」と、「同条第七号イからルまで」とあるのは「第五十四条において準用する第十五条の四第七号イからルまで」と、同条第九号ロ中「法第二十条の四第一項第三号イ」とあるのは「法第三十四条において準用する法第二十条の四第一項第三号イ」と、「第十五条の四第三号」とあるのは「第五十四条において準用する第十五条の四第三号」と、同号ハ中「第十五条の四第四号」とあるのは「第五十四条において準用する第十五条の四第四号」と、第十五条の三中「法第二十条の五第一項」とあるのは「法第三十四条において準用する法第二十条の五第一項」と、同条第一号中「前条各号」とあるのは「第五十四条において準用する前条各号」と、「同条第七号」とあるのは「第五十四条において準用する前条第七号」と、第十五条の四中「法第二十条の六第二項」とあるのは「法第三十四条において準用する法第二十条の六第二項」と、同条第四号ハ中「法第二十条の十四」とあるのは「法第三十四条において準用する法第二十条の十四」と、第十五条の五第一項中「法第二十条の七」とあるのは「法第三十四条において準用する法第二十条の七」と、同条第二項中「第十五条の二第八号」とあるのは「第五十四条において準用する第十五条の二第八号」と、第十五条の六第一項中「法第二十条の八第二項」とあるのは「法第三十四条において準用する法第二十条の八第二項」と、同項第八号中「法第二十条の十第二項第二号及び第四号」とあるのは「法第三十四条において読み替えて準用する法第二十条の十第二項第二号及び第四号」と、同条第二項中「法第二十条の八第一項前段」とあるのは「法第三十四条において準用する法第二十条の八第一項前段」と、同条第三項中「法第二十条の八第一項後段」とあるのは「法第三十四条において準用する法第二十条の八第一項後段」と、第十五条の七中「法第二十条の九」とあるのは「法第三十四条において準用する法第二十条の九」と、第十五条の八中「法第二十条の十第二項第三号」とあるのは「法第三十四条において読み替えて準用する法第二十条の十第二項第三号」と、第十五条の九中「法第二十条の十第二項第四号」とあるのは「法第三十四条において読み替えて準用する法第二十条の十第二項第四号」と、第十五条の十第二項中「法第二十条の十四」とあるのは「法第三十四条において準用する法第二十条の十四」と、同項第九号中「第十五条の四第四号ハ」とあるのは「第五十四条において準用する第十五条の四第四号ハ」と、同項第十号中「第十五条の四第七号ハ」とあるのは「第五十四条において準用する第十五条の四第七号ハ」と、同項第十一号中「第十五条の四第七号ニ」とあるのは「第五十四条において準用する第十五条の四第七号ニ」と読み替えるものとする。

削除


追加


 第55条第1項

(管理基準)

法第三十四条の二第一項に規定する厚生労働省令で定める基準は、次の各号に掲げるものとする。

変更後


 第55条第1項第1号

(管理基準)

水槽の掃除を一年以内ごとに一回、定期に、行うこと。

変更後


 第56条第1項

(検査)

法第三十四条の二第二項の規定による検査は、一年以内ごとに一回とする。

変更後


 附則第2条第1項

(経過措置)

追加


 附則第2条第2項

(経過措置)

追加


 附則第1条第1項

(施行期日)

追加


水道法施行規則目次