空港法施行規則

2020年12月23日改正分

 第1条第1項

(地方管理空港の設置及び管理の届出)

空港法(昭和三十一年法律第八十号。以下「法」という。)第五条第一項の協議により地方管理空港を設置し、及び管理することとなつた地方公共団体は、遅滞なく、次に掲げる書類を国土交通大臣に届け出るものとする。

変更後


 第1条第1項第1号

(地方管理空港の設置及び管理の届出)

当該協議についての協議書の写し

変更後


 第1条第1項第2号

(地方管理空港の設置及び管理の届出)

関係地方公共団体の議会の当該協議についての議決を記録した書面

変更後


 第1条第1項第3号

(地方管理空港の設置及び管理の届出)

当該空港を設置し、及び管理することとなつた地方公共団体が地方自治法(昭和二十二年法律第六十七号)第二百八十四条第二項の地方公共団体である場合は、同項に規定する規約

変更後


 第1条第1項第4号

(地方管理空港の設置及び管理の届出)

当該空港を設置し、及び管理することとなつた地方公共団体が地方自治法第二百五十二条の二に規定する協議会を設ける場合は、同条第一項に規定する規約

変更後


 第2条第1項

(災害報告書の様式)

空港法施行令(昭和三十一年政令第二百三十二号。以下「令」という。)第六条の国土交通省令で定める災害報告書の様式は、別記第一号様式のとおりとする。

変更後


 第3条第1項

(災害復旧工事施行の認定等)

地方公共団体は、法第十条第二項の認定を受けようとするときは、別記第二号様式による申請書を国土交通大臣に提出するものとする。

変更後


 第3条第2項

(災害復旧工事施行の認定等)

前項の申請書には、次に掲げる書類を添付するものとする。

変更後


 第3条第2項第1号

(災害復旧工事施行の認定等)

工事を施行しようとする施設の位置図、平面図、縦断面図、横断面図、構造図その他工事の施行に関し必要な図面

変更後


 第3条第2項第2号

(災害復旧工事施行の認定等)

法第十一条の協議により他の工作物の管理者が費用の一部を負担するときは、当該協議についての協議書の写し

変更後


 第3条第3項

(災害復旧工事施行の認定等)

国土交通大臣は、法第十条第二項の認定をしたときは、遅滞なく、その旨を当該地方公共団体に通知するものとする。

変更後


 第4条第1項

(工事台帳等の整備)

国の負担金又は補助金の交付に係る工事を施行する地方公共団体は、当該工事について工事台帳、経理簿その他工事の施行に関し必要な書類を整備しておくものとする。

変更後


 第5条第1項

(空港供用規程の届出)

法第十二条第三項前段の規定による届出をしようとする空港管理者は、空港の供用開始の日までに、次に掲げる事項を記載した空港供用規程設定届出書及び設定した空港供用規程を国土交通大臣に提出しなければならない。

変更後


 第5条第1項第1号

(空港供用規程の届出)

氏名又は名称及び住所

変更後


 第5条第1項第2号

(空港供用規程の届出)

空港の名称

変更後


 第5条第1項第3号

(空港供用規程の届出)

実施予定日

変更後


 第5条第2項

(空港供用規程の届出)

法第十二条第三項後段の規定による届出をしようとする空港管理者は、変更後の空港供用規程の実施の日までに、次に掲げる事項を記載した空港供用規程変更届出書及び変更後の空港供用規程を国土交通大臣に提出しなければならない。

変更後


 第5条第2項第1号

(空港供用規程の届出)

氏名又は名称及び住所

変更後


 第5条第2項第2号

(空港供用規程の届出)

空港の名称

変更後


 第5条第2項第3号

(空港供用規程の届出)

変更した事項(新旧の対照を明示すること。)

変更後


 第5条第2項第4号

(空港供用規程の届出)

変更を必要とする理由

変更後


 第5条第2項第5号

(空港供用規程の届出)

実施予定日

変更後


 第5条第3項

(空港供用規程の届出)

前二項の届出書には、次に掲げる書類を添付しなければならない。

変更後


 第5条第3項第1号

(空港供用規程の届出)

空港が提供するサービスの内容を証する書類

変更後


 第5条第3項第2号

(空港供用規程の届出)

その他空港供用規程に関し国土交通大臣が必要と認める事項を記載した書類

変更後


 第6条第1項

(着陸料等の届出)

法第十三条第一項前段の規定による届出をしようとする空港管理者は、次に掲げる事項を記載した着陸料等届出書を国土交通大臣に提出しなければならない。

変更後


 第6条第1項第1号

(着陸料等の届出)

氏名又は名称及び住所

変更後


 第6条第1項第2号

(着陸料等の届出)

空港の名称

変更後


 第6条第1項第3号

(着陸料等の届出)

着陸料等の種類及び額

変更後


 第6条第1項第4号

(着陸料等の届出)

実施予定日

変更後


 第6条第2項

(着陸料等の届出)

法第十三条第一項後段の規定による届出をしようとする空港管理者は、次に掲げる事項を記載した着陸料等変更届出書を国土交通大臣に提出しなければならない。

変更後


 第6条第2項第1号

(着陸料等の届出)

氏名又は名称及び住所

変更後


 第6条第2項第2号

(着陸料等の届出)

空港の名称

変更後


 第6条第2項第3号

(着陸料等の届出)

変更後の着陸料等の額(新旧の対照を明示すること。)

変更後


 第6条第2項第4号

(着陸料等の届出)

変更を必要とする理由

変更後


 第6条第2項第5号

(着陸料等の届出)

実施予定日

変更後


 第6条第3項

(着陸料等の届出)

前二項の届出書には、着陸料等の算出の基礎を記載した書類を添付しなければならない。

変更後


 第7条第1項

(空港機能施設事業を行う者の指定)

法第十五条第一項の規定による指定を申請しようとする者は、次に掲げる事項を記載した空港機能施設事業者指定申請書を国土交通大臣に提出しなければならない。

変更後


 第7条第1項第1号

(空港機能施設事業を行う者の指定)

氏名又は名称及び住所

変更後


 第7条第1項第2号

(空港機能施設事業を行う者の指定)

空港の名称

変更後


 第7条第1項第3号

(空港機能施設事業を行う者の指定)

空港機能施設の種類

変更後


 第7条第1項第4号

(空港機能施設事業を行う者の指定)

前号に掲げる施設の概要

変更後


 第7条第1項第5号

(空港機能施設事業を行う者の指定)

空港機能施設事業の開始予定日

変更後


 第7条第2項

(空港機能施設事業を行う者の指定)

前項の申請書には、次に掲げる書類を添付しなければならない。

変更後


 第7条第2項第1号

(空港機能施設事業を行う者の指定)

空港機能施設事業を行うために必要な資金の総額、内訳及び調達方法を記載した資金計画

変更後


 第7条第2項第2号

(空港機能施設事業を行う者の指定)

前項第四号の施設の配置図及び各階平面図

変更後


 第7条第2項第3号

(空港機能施設事業を行う者の指定)

申請者が前号の施設について所有権その他の使用の権原を有するか、又はこれを確実に取得することができることを証する書類

変更後


 第7条第2項第4号

(空港機能施設事業を行う者の指定)

空港機能施設事業を行うにあたり、他の法令の規定による許可又は認可を必要とする場合には、当該許可又は認可を証する書類

変更後


 第7条第2項第5号

(空港機能施設事業を行う者の指定)

法人又は団体にあつては、前各号に掲げる書類のほか、次に掲げる書類

変更後


 第7条第2項第5号イ

(空港機能施設事業を行う者の指定)

定款及び登記事項証明書又はこれらに準ずる書類並びに最近の事業年度における事業報告書、貸借対照表及び損益計算書又はこれらに準ずる書類

変更後


 第7条第2項第5号ロ

(空港機能施設事業を行う者の指定)

指定の申請に関する意思の決定を証する書類

変更後


 第7条第2項第6号

(空港機能施設事業を行う者の指定)

その他国土交通大臣が必要と認める事項を記載した書類

変更後


 第7条の2第1項

(心身の故障により空港機能施設事業を適正に行うことができない者)

追加


 第8条第1項

(公示の方法)

法第十五条第三項及び第五項並びに第二十一条第三項の規定による公示は、インターネットの利用その他の適切な方法により行うものとする。

変更後


 第9条第1項

(指定空港機能施設事業者の氏名等の変更の届出)

法第十五条第四項の規定による届出をしようとする指定空港機能施設事業者は、次に掲げる事項を記載した指定空港機能施設事業者氏名等変更届出書を国土交通大臣に提出しなければならない。

変更後


 第9条第1項第1号

(指定空港機能施設事業者の氏名等の変更の届出)

変更後の氏名又は名称及び住所

変更後


 第9条第1項第2号

(指定空港機能施設事業者の氏名等の変更の届出)

実施予定日

変更後


 第10条第1項

(旅客取扱施設利用料の上限の認可)

法第十六条第一項前段の規定による認可を受けようとする指定空港機能施設事業者は、次に掲げる事項を記載した旅客取扱施設利用料上限認可申請書を国土交通大臣に提出しなければならない。

変更後


 第10条第1項第1号

(旅客取扱施設利用料の上限の認可)

氏名又は名称及び住所

変更後


 第10条第1項第2号

(旅客取扱施設利用料の上限の認可)

空港の名称

変更後


 第10条第1項第3号

(旅客取扱施設利用料の上限の認可)

空港機能施設のうち、旅客取扱施設利用料の徴収の対象となる施設

変更後


 第10条第1項第4号

(旅客取扱施設利用料の上限の認可)

旅客取扱施設利用料の上限の額

変更後


 第10条第2項

(旅客取扱施設利用料の上限の認可)

法第十六条第一項後段の規定による認可を受けようとする指定空港機能施設事業者は、次に掲げる事項を記載した旅客取扱施設利用料上限変更認可申請書を国土交通大臣に提出しなければならない。

変更後


 第10条第2項第1号

(旅客取扱施設利用料の上限の認可)

氏名又は名称及び住所

変更後


 第10条第2項第2号

(旅客取扱施設利用料の上限の認可)

空港の名称

変更後


 第10条第2項第3号

(旅客取扱施設利用料の上限の認可)

変更後の旅客取扱施設利用料の上限の額(新旧の対照を明示すること。)

変更後


 第10条第2項第4号

(旅客取扱施設利用料の上限の認可)

変更を必要とする理由

変更後


 第10条第2項第5号

(旅客取扱施設利用料の上限の認可)

実施予定日

変更後


 第10条第3項

(旅客取扱施設利用料の上限の認可)

前二項の申請書には、旅客取扱施設利用料の上限の算出の基礎を記載した書類を添付しなければならない。

変更後


 第11条第1項

(旅客取扱施設利用料の届出)

法第十六条第三項前段の規定による届出をしようとする指定空港機能施設事業者は、次に掲げる事項を記載した旅客取扱施設利用料届出書を国土交通大臣に提出しなければならない。

変更後


 第11条第1項第1号

(旅客取扱施設利用料の届出)

氏名又は名称及び住所

変更後


 第11条第1項第2号

(旅客取扱施設利用料の届出)

空港の名称

変更後


 第11条第1項第3号

(旅客取扱施設利用料の届出)

空港機能施設のうち、旅客取扱施設利用料の徴収の対象となる施設

変更後


 第11条第1項第4号

(旅客取扱施設利用料の届出)

旅客取扱施設利用料の額及び徴収方法

変更後


 第11条第1項第5号

(旅客取扱施設利用料の届出)

実施予定日

変更後


 第11条第2項

(旅客取扱施設利用料の届出)

法第十六条第三項後段の規定による届出をしようとする指定空港機能施設事業者は、次に掲げる事項を記載した旅客取扱施設利用料変更届出書を国土交通大臣に提出しなければならない。

変更後


 第11条第2項第1号

(旅客取扱施設利用料の届出)

氏名又は名称及び住所

変更後


 第11条第2項第2号

(旅客取扱施設利用料の届出)

空港の名称

変更後


 第11条第2項第3号

(旅客取扱施設利用料の届出)

変更後の旅客取扱施設利用料の額(新旧の対照を明示すること。)

変更後


 第11条第2項第4号

(旅客取扱施設利用料の届出)

変更を必要とする理由

変更後


 第11条第2項第5号

(旅客取扱施設利用料の届出)

実施予定日

変更後


 第12条第1項

(指定空港機能施設事業者の合併又は分割の認可)

法第十七条の規定による認可を受けようとする指定空港機能施設事業者は、次に掲げる事項を記載し、かつ、合併又は分割の当事者が連署(新設分割の場合にあつては、署名)した指定空港機能施設事業者合併認可申請書又は指定空港機能施設事業者分割認可申請書を国土交通大臣に提出しなければならない。

変更後


 第12条第1項第1号

(指定空港機能施設事業者の合併又は分割の認可)

当該合併又は分割の当事者の名称及び住所

変更後


 第12条第1項第2号

(指定空港機能施設事業者の合併又は分割の認可)

合併又は分割の方法及び条件

変更後


 第12条第1項第3号

(指定空港機能施設事業者の合併又は分割の認可)

合併又は分割の日

変更後


 第12条第1項第4号

(指定空港機能施設事業者の合併又は分割の認可)

合併又は分割を必要とする理由

変更後


 第12条第2項

(指定空港機能施設事業者の合併又は分割の認可)

前項の申請書には、次に掲げる書類を添付しなければならない。

変更後


 第12条第2項第1号

(指定空港機能施設事業者の合併又は分割の認可)

合併契約書の写し及び合併比率説明書又は分割契約書(新設分割の場合にあつては、分割計画書)の写し及び分割比率説明書

変更後


 第12条第2項第2号

(指定空港機能施設事業者の合併又は分割の認可)

合併又は分割に関する当事者の意思の決定を証する書類

変更後


 第12条第2項第3号

(指定空港機能施設事業者の合併又は分割の認可)

合併又は分割により法人を設立する場合にあつては、前二号に掲げる書類のほか、当該設立後の法人に関する定款及び登記事項証明書並びに第七条第二項第一号から第四号までに掲げる書類

変更後


 第12条第2項第4号

(指定空港機能施設事業者の合併又は分割の認可)

合併後存続することとなる法人又は吸収分割により空港機能施設事業を承継することとなる法人が現に空港機能施設事業を行つていない場合にあつては、第一号及び第二号に掲げる書類のほか、当該法人に関する第七条第二項第一号から第四号まで及び第五号イに掲げる書類

変更後


 第12条第2項第5号

(指定空港機能施設事業者の合併又は分割の認可)

その他国土交通大臣が必要と認める事項を記載した書類

変更後


 第13条第1項

(区分経理の方法)

法第十八条の規定による区分経理の方法は、空港機能施設事業とその他の事業の双方に関連する収入及び費用について、その性質又は目的に従つて区分する等の適正な基準により行うものとする。

変更後


 第14条第1項

(空港機能施設事業の休止及び廃止の許可)

法第二十条の規定による許可を受けようとする指定空港機能施設事業者は、次に掲げる事項を記載した空港機能施設事業休止許可申請書又は空港機能施設事業廃止許可申請書を国土交通大臣に提出しなければならない。

変更後


 第14条第1項第1号

(空港機能施設事業の休止及び廃止の許可)

氏名又は名称及び住所

変更後


 第14条第1項第2号

(空港機能施設事業の休止及び廃止の許可)

空港の名称

変更後


 第14条第1項第3号

(空港機能施設事業の休止及び廃止の許可)

休止し、又は廃止しようとする事業に係る空港機能施設の種類

変更後


 第14条第1項第4号

(空港機能施設事業の休止及び廃止の許可)

前号に掲げる施設の概要

変更後


 第14条第1項第5号

(空港機能施設事業の休止及び廃止の許可)

休止又は廃止を必要とする理由

変更後


 第14条第1項第6号

(空港機能施設事業の休止及び廃止の許可)

休止の場合にあつては、予定する休止の開始日及び期間

変更後


 第14条第1項第7号

(空港機能施設事業の休止及び廃止の許可)

廃止の場合にあつては、廃止の予定日

変更後


 第14条第2項

(空港機能施設事業の休止及び廃止の許可)

前項の申請書には、次に掲げる書類を添付しなければならない。

変更後


 第14条第2項第1号

(空港機能施設事業の休止及び廃止の許可)

前項第四号の施設の配置図及び各階平面図

変更後


 第14条第2項第2号

(空港機能施設事業の休止及び廃止の許可)

法人又は団体にあつては、休止又は廃止に関する意思の決定を証する書類

変更後


 第15条第1項

(報告徴収の方法)

国土交通大臣は、法第三十二条第一項の規定により空港管理者又は指定空港機能施設事業者に対し、その業務又は経理の状況に関し報告をさせる場合には、報告すべき事項、報告の期限その他必要な事項を明示し、これを行うものとする。

変更後


 第16条第1項

(立入検査の証明書)

法第三十二条第三項の規定により立入検査をする職員の身分を示す証明書は、別記第三号様式によるものとする。

変更後


 第17条第1項

(権限の委任)

法に規定する国土交通大臣の権限(成田国際空港、中部国際空港及び関西国際空港に係るものを除く。)で次に掲げるものは、地方航空局長も行うことができる。

変更後


 第17条第1項第1号

(権限の委任)

法第十二条第三項の規定による届出の受理

変更後


 第17条第1項第2号

(権限の委任)

法第十三条第一項の規定による届出の受理

変更後


 第17条第1項第3号

(権限の委任)

法第十三条第二項の規定による権限

変更後


 第17条第1項第4号

(権限の委任)

法第三十二条第一項の規定による権限

変更後


 第17条第1項第5号

(権限の委任)

法第三十二条第二項の規定による権限

変更後


 第17条第1項第6号

(権限の委任)

法第三十三条の規定による権限

変更後


 第17条第2項

(権限の委任)

前項第四号及び第五号に掲げる権限は、当該空港の所在地を管轄する空港事務所長も行うことができる。

変更後


 附則第2条第1項

第四条の規定は、法附則第七条第一項から第四項までの規定による国の地方公共団体に対する貸付けについて準用する。 この場合において、第四条中「負担金又は補助金の交付」とあるのは、「無利子貸付金の貸付け」と読み替えるものとする。

削除


 附則第3条第1項

(共用空港における空港機能施設事業)

第七条から第十六条までの規定は、当分の間、共用空港において空港機能施設事業を行う者について準用する。

変更後


 附則第4条第1項

(令附則第四条第二項の国土交通省令で定める高度等)

令附則第四条第二項の国土交通省令で定める高度は、六十メートルとする。

変更後


 附則第4条第2項

(令附則第四条第二項の国土交通省令で定める高度等)

令附則第四条第二項の国土交通省令で定めるところにより設置される航空灯火は、カテゴリー二精密進入又はカテゴリー三精密進入を行うために必要なものとして航空法施行規則(昭和二十七年運輸省令第五十六号)第百十七条で定める基準に基づき設置される飛行場灯火とする。

変更後


 附則第1条第1項

この省令は、地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律附則第一条第一号に掲げる規定の施行の日(平成二十三年十一月三十日)から施行する。

削除


 附則第1条第2項

この省令の施行の際現に交付されているこの省令による改正前の空港法施行規則第三号様式による証明書は、この省令による改正後の空港法施行規則第三号様式による証明書とみなす。

削除


 附則第1条第1項第1号

(施行期日)

追加


 附則第1条第1項第2号

(施行期日)

追加


 附則第2条第1項

(行政庁の行為等に関する経過措置)

追加


 附則第1条第1項

(施行期日)

追加


 附則第1条第2項

(経過措置)

追加


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