退職職員に支給する退職手当支給の財源に充てるための特別会計からする一般会計への繰入れに関する政令

2007年8月3日改正分

 第1条第2項

前項の規定により一般会計が各特別会計から受け入れた毎四半期(第四・四半期を除く。)の金額が、当該四半期における各特別会計の負担すべき金額を超過し、又は不足する場合においては、当該超過額に相当する金額は、翌四半期において法第一条の規定による各特別会計の負担すべき金額に充当し、当該不足額は、翌翌四半期(当該不足額が第三・四半期に係るものであるときは、翌四半期)までに、予算の範囲内で、各特別会計から補てんするものとする。

変更後


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