特定計量器検定検査規則

2021年7月27日改正分

 第5条第2項

(出張検定等の旅費等)

追加


 第15条第1項

(封印等)

特定計量器(日本工業規格B七六一一―二の五・二に規定する精度等級が一級の非自動はかり、皮革面積計、騒音計、令別表第二第五号に掲げる濃度計その他経済産業大臣が特に定めるものを除く。)は、器差を容易に調整することができないもの又はその性能及び器差に著しく影響を与える部分に封印がされているものでなければならない。

変更後


 第15条の2第1項

タクシーメーターにあっては、運賃計算に係る記憶素子その他の記録媒体の設定値が容易に調整ができないもの若しくは当該タクシーメーターの承認製造事業者、承認輸入事業者又は承認外国製造事業者(法第八十九条第二項に規定する承認外国製造事業者をいう。以下同じ。)により料金計算に係る設定値が封印されているものでなければならない。

削除


 第15条の3第1項

タクシーメーターにあっては、運賃計算に係る記憶素子その他の記録媒体の運賃設定部に封印がされ、その封印物体が次の各号に掲げるいずれかの要件を満たすものでなければならない。

削除


 第15条の3第1項第1号

(タリフ定数の封印に使用する記号)

当該タクシーメーターの封印を行った製造事業者又は修理事業者があらかじめその工場、事業場又は事業所の所在の場所を管轄する都道府県知事に届け出た記号(次号において単に「記号」という。)が付されていること。

移動

第79条第1項

変更後


 第15条の3第1項第2号

封印された状態が表示され、かつ、記号を表示できるものであること。

削除


 第16条第1項

(器差及び検定公差)

特定計量器の器差は、計量値から真実の値(基準器が表す、又は標準物質に付された物象の状態の量の値(器差のある基準器にあっては、器差の補正を行った後の値)をいう。ただし、積算熱量計にあっては日本工業規格B七五五〇(二〇一七)積算熱量計附属書のJA・六・三に規定する方法により算出する値をいう。以下同じ。)を減じた値又は、その真実の値に対する割合をいうものとし、検定公差は、タクシーメーターにあっては器差に、その他の特定計量器にあっては器差の絶対値に適用するものとする。

変更後


 第20条第1項

(標準物質)

法第七十一条第三項の経済産業省令で定める特定計量器は、次の表の上欄に掲げるものとし、同項で定める標準物質は、法第百三十五条の特定標準物質を用いて標準物質の値付けが行われたものであって、それぞれ次の表の下欄に掲げるもの又は同表の第一号から第四号までの上欄に掲げる特定計量器にあっては、下欄に掲げる標準物質を用いて日本工業規格B七九五九に定める基準に適合すると認められる校正用装置により得られるものとする。

変更後


 第24条第1項

(検定証印を付する部分)

検定証印を打ち込み印、押し込み印、すり付け印又は焼き印により付する場合にあっては、特定計量器の通常の使用状態において見やすく消滅しにくい本体の部分又は本体に取り付けた金属片その他の物体に付さなければならない。

変更後


 第25条第1項

(有効期間満了の表示)

検定証印を打ち込み印、押し込み印、すり付け印又は焼き印により付する場合にあっては、法第七十二条第二項の規定による検定証印の有効期間の満了の年月の表示は、打ち込み印、押し込み印又はすり付け印により、検定証印に隣接した箇所(金属片その他の物体に検定証印を付する場合にあっては、その裏面を含む。次条において同じ。)に、次の様式一から様式三までのいずれかにより表示するものとする。 この場合において、上又は左の数字は西暦年数を表すものとし、下又は右の数字は月を表すものとする。 ただし、西暦年数に係る表記方法は、経済産業大臣が別に定める方法とすることを妨げない。

変更後


 第26条の2第1項

(はり付け印による検定証印の表示)

検定証印をはり付け印により付する場合は、経済産業大臣が定める様式により付するものとする。

変更後


 第28条第1項第1号

(装置検査証印)

装置検査証印の形状は、次のとおりとする。

変更後


 第31条第2項

(指定検定機関の試験の申請等)

前条第二項の規定は、法第七十八条第二項(法第八十一条第二項及び第八十九条第三項において準用する場合を含む。)の規定により指定検定機関へ試験用の特定計量器及び構造図その他の書類を提出する場合に準用する。 この場合において、型式の承認を受けた型式に属する特定計量器について軽微な変更を加えて法第七十八条第一項の試験を受ける場合にあっては、前条第二項各号に規定するものの範囲内で指定検定機関が指定するものを申請書に添えるものとする。

変更後


 第34条第3項

(変更の届出)

施行規則第三十一条第二項の規定は、承認外国製造事業者に準用する。 この場合において、「法第六十一条第三項」とあるのは「法第八十九条第四項において準用する法第六十一条」と、「戸籍謄本」とあるのは「戸籍謄本に準ずるもの」と、「登記事項証明書」とあるのは「登記事項証明書に準ずるもの」と読み替えるものとする。

変更後


 第56条第1項

(計量証明検査済証印等)

法第百十九条の計量証明検査済証印の形状は、次のとおりとする。 この場合において、様式中円外の右下の上の数字は計量証明検査を行った年の西暦年数を表すものとし、様式中円外の右下の下の数字は月を表すものとする。 ただし、西暦年数に係る表記方法は、経済産業大臣が別に定める方法とすることを妨げない。

変更後


 第71条第1項第2号

(検定等及び型式の承認をすべき期限)

変成器付電気計器検査

変更後


 第71条第2項

(検定等及び型式の承認をすべき期限)

前項第一号ハ(3)、第二号ロ及び第四号の規定にかかわらず、申請に係る特定計量器又は電気計器及び変成器が同種のものに比して特に複雑な構造又は特殊な材質を有すること、新技術の導入がなされていることその他の理由により試験期間の延長を特に要するものと認められるときは、申請者にその旨を通知して、六月を超えない期間とすることができる。

変更後


 第74条の3第1項

(電子情報処理組織による手続の特例)

第七条第三項第一号の規定による経済産業大臣への特定計量器に係る製造事業者の記号の届出をしようとする者が、行政手続等における情報通信の技術の利用に関する法律(平成十四年法律第百五十一号)第三条第一項の電子情報処理組織(経済産業大臣の使用に係る電子計算機(入出力装置を含む。以下同じ。)と、同号に規定する手続を行う者の使用に係る電子計算機とを電気通信回線で接続した電子情報処理組織をいう。)を使用して同号の規定による届出を行うときは、経済産業大臣の使用に係る電子計算機に備えられたファイルから入手可能な特定計量器に係る製造事業者の記号(変更)届出様式に記録すべき事項を当該手続を行う者の使用に係る電子計算機(経済産業大臣が告示で定める基準に適合するものに限る。)から入力しなければならない。

変更後


 第75条第1項

(表記)

タクシーメーターの表記事項は、日本工業規格D五六〇九(二〇一四)による。

変更後


 第78条第1項

(性能)

タクシーメーターの性能は、日本工業規格D五六〇九(二〇一四)による。

変更後


 第79条第1項

削除

移動

第508条第1項

変更後


 第94条第1項

(検定公差)

タクシーメーターの検定公差は、日本工業規格D五六〇九(二〇一四)による。

変更後


 第95条第1項

(構造検定の方法)

タクシーメーターの構造検定の方法は、日本工業規格D五六〇九(二〇一四)による。

変更後


 第104条第1項

(器差検定の方法)

タクシーメーターの器差検定の方法は、日本工業規格D五六〇九(二〇一四)による。

変更後


 第108条第1項

(合格条件)

タクシーメーターの装置検査の合格条件は、日本工業規格D五六〇九(二〇一四)による。

変更後


 第109条第1項

(検査方法)

タクシーメーターの装置検査の方法は、日本工業規格D五六〇九(二〇一四)による。

変更後


 第110条第1項

(性能に係る技術上の基準)

タクシーメーターの性能に係る技術上の基準は、日本工業規格D五六〇九(二〇一四)による。

変更後


 第111条第1項

(使用公差)

タクシーメーターの使用公差は、日本工業規格D五六〇九(二〇一四)による。

変更後


 第112条第1項

(性能に関する検査の方法)

タクシーメーターの性能に関する検査の方法は、日本工業規格D五六〇九(二〇一四)による。

変更後


 第115条第1項

(器差検査の方法)

タクシーメーターの器差検査の方法は、日本工業規格D五六〇九(二〇一四)による。

変更後


 第116条第1項

(合格条件)

車両等装置用計量器の合格条件は、日本工業規格D五六〇九(二〇一四)による。

変更後


 第117条第1項

(検査方法)

車両等装置用計量器の検査方法は、日本工業規格D五六〇九(二〇一四)により、かつ、第七十二条第二項の装置検査済証の記載事項が検査を受ける車両及びタクシーメーター等について正しいことを確認することによる。

変更後


 第118条第1項

(表記)

質量計の表記事項は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第118条第1項第1号

(表記)

非自動はかり 日本工業規格B七六一一―二(二〇一五)

変更後


 第118条第1項第2号

(表記)

分銅、定量おもり及び定量増おもり(以下「分銅等」という。) 日本工業規格B七六一一―三(二〇一五)

移動

第118条第1項第6号

変更後


 第124条第1項

(材質)

質量計の材質は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第124条第1項第1号

(性能)

非自動はかり 日本工業規格B七六一一―二(二〇一五)

移動

第127条第1項第1号

変更後


追加


 第124条第1項第2号

(性能)

分銅等 日本工業規格B七六一一―三(二〇一五)

移動

第127条第1項第6号

変更後


追加


 第127条第1項

(性能)

質量計の性能は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第127条第1項第1号

(構造検定の方法)

非自動はかり 日本工業規格B七六一一―二(二〇一五)

移動

第183条第1項第1号

変更後


 第127条第1項第2号

(構造検定の方法)

分銅等 日本工業規格B七六一一―三(二〇一五)

移動

第183条第1項第6号

変更後


 第182条第1項

(検定公差)

質量計の検定公差は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第182条第1項第1号

(検定公差)

非自動はかり 日本工業規格B七六一一―二(二〇一五)

変更後


 第182条第1項第2号

(検定公差)

分銅等 日本工業規格B七六一一―三(二〇一五)

移動

第182条第1項第6号

変更後


 第182条第1項第4号

(検定公差)

追加


 第183条第1項

(構造検定の方法)

質量計の構造検定の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第183条第1項第1号

(器差検定の方法)

非自動はかり 日本工業規格B七六一一―二(二〇一五)

移動

第204条第1項第1号

変更後


 第183条第1項第2号

(器差検定の方法)

分銅等 日本工業規格B七六一一―三(二〇一五)

移動

第204条第1項第6号

変更後


 第183条第1項第4号

(構造検定の方法)

追加


 第204条第1項

(器差検定の方法)

質量計の器差検定の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第204条第1項第1号

(性能に係る技術上の基準)

非自動はかり 日本工業規格B七六一一―二(二〇一五)

移動

第211条第1項第1号

変更後


 第204条第1項第2号

(性能に関する検査の方法)

分銅等 日本工業規格B七六一一―三(二〇一五)

移動

第213条第1項第6号

変更後


 第204条第1項第3号

(器差検定の方法)

追加


 第211条第1項

(性能に係る技術上の基準)

質量計の性能に係る技術上の基準は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第211条第1項第1号

(使用公差)

非自動はかり 日本工業規格B七六一一―二(二〇一五)

移動

第212条第1項第1号

変更後


 第211条第1項第2号

(性能に係る技術上の基準)

分銅等 日本工業規格B七六一一―三(二〇一五)

移動

第211条第1項第6号

変更後


 第212条第1項

(使用公差)

質量計の使用公差は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第212条第1項第1号

(使用公差)

非自動はかり 日本工業規格B七六一一―二(二〇一五)

移動

第212条第1項第6号

変更後


 第212条第1項第2号

(器差検査の方法)

分銅等 日本工業規格B七六一一―三(二〇一五)

移動

第214条第1項第6号

変更後


 第213条第1項

(性能に関する検査の方法)

質量計の性能に関する検査の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第213条第1項第1号

(性能に関する検査の方法)

非自動はかり 日本工業規格B七六一一―二(二〇一五)

移動

第213条第1項第5号

変更後


追加


 第213条第1項第2号

(器差検査の方法)

分銅等 日本工業規格B七六一一―三(二〇一五)

移動

第214条第1項第2号

変更後


 第214条第1項

(器差検査の方法)

質量計の器差検査の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第214条第1項第1号

(器差検査の方法)

非自動はかり 日本工業規格B七六一一―二(二〇一五)

移動

第214条第1項第5号

変更後


追加


 第214条第1項第2号

(器差検定の方法)

分銅等 日本工業規格B七六一一―三(二〇一五)

移動

第204条第1項第2号

変更後


 第215条第1項

(表記)

温度計の表記事項は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第215条第1項第1号

(構造検定の方法)

ガラス製温度計(ガラス製体温計を除く。以下同じ。) 日本工業規格B七四一一―二(二〇一四)

移動

第183条第1項第2号

変更後


追加


 第215条第1項第2号

(性能)

ガラス製体温計 日本工業規格T四二〇六(二〇一四)附属書

移動

第127条第1項第2号

変更後


追加


 第215条第1項第3号

(器差検定の方法)

抵抗体温計 日本工業規格T一一四〇(二〇一四)附属書

移動

第204条第1項第5号

変更後


追加


 第220条第1項

(材質)

温度計(抵抗体温計を除く。)の材質は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第220条第1項第1号

(表記)

ガラス製温度計 日本工業規格B七四一一―二(二〇一四)

移動

第118条第1項第2号

変更後


追加


 第220条第1項第2号

(性能に関する検査の方法)

ガラス製体温計 日本工業規格T四二〇六(二〇一四)附属書

移動

第213条第1項第2号

変更後


追加


 第222条第1項

(性能)

温度計の性能は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第222条第1項第1号

(構造検定の方法)

ガラス製温度計 日本工業規格B七四一一―二(二〇一四)

移動

第183条第1項第5号

変更後


追加


 第222条第1項第2号

(性能)

ガラス製体温計 日本工業規格T四二〇六(二〇一四)附属書

移動

第127条第1項第5号

変更後


追加


 第222条第1項第3号

(表記)

抵抗体温計 日本工業規格T一一四〇(二〇一四)附属書

移動

第118条第1項第5号

変更後


追加


 第255条第1項

(検定公差)

温度計の検定公差は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第255条第1項第1号

(使用公差)

ガラス製温度計 日本工業規格B七四一一―二(二〇一四)

移動

第212条第1項第2号

変更後


追加


 第255条第1項第2号

(性能に係る技術上の基準)

ガラス製体温計 日本工業規格T四二〇六(二〇一四)附属書

移動

第211条第1項第2号

変更後


追加


 第255条第1項第3号

(使用公差)

抵抗体温計 日本工業規格T一一四〇(二〇一四)附属書

移動

第212条第1項第5号

変更後


追加


 第256条第1項

(構造検定の方法)

温度計の構造検定の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第256条第1項第1号

(器差検査の方法)

ガラス製温度計 日本工業規格B七四一一―二(二〇一四)

移動

第214条第1項第3号

変更後


追加


 第256条第1項第2号

(検定公差)

ガラス製体温計 日本工業規格T四二〇六(二〇一四)附属書

移動

第182条第1項第2号

変更後


追加


 第256条第1項第3号

(性能に係る技術上の基準)

抵抗体温計 日本工業規格T一一四〇(二〇一四)附属書

移動

第211条第1項第5号

変更後


追加


 第272条第1項

(器差検定の方法)

温度計の器差検定の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第272条第1項第1号

(性能に関する検査の方法)

ガラス製温度計 日本工業規格B七四一一―二(二〇一四)

移動

第213条第1項第4号

変更後


追加


 第272条第1項第2号

(検定公差)

ガラス製体温計 日本工業規格T四二〇六(二〇一四)附属書

移動

第182条第1項第5号

変更後


追加


 第272条第1項第3号

(器差検定の方法)

抵抗体温計 日本工業規格T一一四〇(二〇一四)附属書

変更後


 第282条第1項

(性能に係る技術上の基準)

温度計の性能に係る技術上の基準は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第282条第1項第1号

(使用公差)

ガラス製温度計 日本工業規格B七四一一―二(二〇一四)

移動

第212条第1項第4号

変更後


追加


 第282条第1項第2号

(性能に係る技術上の基準)

ガラス製体温計 日本工業規格T四二〇六(二〇一四)附属書

変更後


 第282条第1項第3号

(性能に係る技術上の基準)

抵抗体温計 日本工業規格T一一四〇(二〇一四)附属書

変更後


 第283条第1項

(使用公差)

温度計の使用公差は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第283条第1項第1号

(使用公差)

ガラス製温度計 日本工業規格B七四一一―二(二〇一四)

移動

第212条第1項第3号

変更後


追加


 第283条第1項第2号

(使用公差)

ガラス製体温計 日本工業規格T四二〇六(二〇一四)附属書

変更後


 第283条第1項第3号

(使用公差)

抵抗体温計 日本工業規格T一一四〇(二〇一四)附属書

変更後


 第284条第1項

(性能に関する検査の方法)

温度計の性能に関する検査の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第284条第1項第1号

(性能に関する検査の方法)

ガラス製温度計 日本工業規格B七四一一―二(二〇一四)

移動

第213条第1項第3号

変更後


追加


 第284条第1項第2号

(性能に関する検査の方法)

ガラス製体温計 日本工業規格T四二〇六(二〇一四)附属書

変更後


 第284条第1項第3号

(性能に関する検査の方法)

抵抗体温計 日本工業規格T一一四〇(二〇一四)附属書

変更後


 第284条の2第1項

(器差検査の方法)

温度計の器差検査の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第284条の2第1項第1号

(器差検定の方法)

ガラス製温度計 日本工業規格B七四一一―二(二〇一四)

移動

第204条第1項第4号

変更後


追加


 第284条の2第1項第2号

(器差検査の方法)

ガラス製体温計 日本工業規格T四二〇六(二〇一四)附属書

変更後


 第284条の2第1項第3号

(器差検査の方法)

抵抗体温計 日本工業規格T一一四〇(二〇一四)附属書

変更後


 第285条第1項

(表記)

皮革面積計の表記事項は、日本工業規格B七六一四(二〇一〇)による。

変更後


 第286条第1項

(性能)

皮革面積計の性能は、日本工業規格B七六一四(二〇一〇)による。

変更後


 第293条第1項

(検定公差)

皮革面積計の検定公差は、日本工業規格B七六一四(二〇一〇)による。

変更後


 第294条第1項

(構造検定の方法)

皮革面積計の構造検定の方法は、日本工業規格B七六一四(二〇一〇)による。

変更後


 第297条第1項

(器差検定の方法)

皮革面積計の器差検定の方法は、日本工業規格B七六一四(二〇一〇)による。

変更後


 第299条第1項

(性能に係る技術上の基準)

皮革面積計の性能に係る技術上の基準は、日本工業規格B七六一四(二〇一〇)による。

変更後


 第300条第1項

(使用公差)

皮革面積計の使用公差は、日本工業規格B七六一四(二〇一〇)による。

変更後


 第301条第1項

(性能に関する検査の方法)

皮革面積計の性能に関する検査の方法は、日本工業規格B七六一四(二〇一〇)による。

変更後


 第302条第1項

(器差検査の方法)

皮革面積計の器差検査の方法は、日本工業規格B七六一四(二〇一〇)による。

変更後


 第303条第1項

(表記)

水道メーターの表記事項は、日本工業規格B八五七〇―二(二〇一三)による。

変更後


 第305条第1項

(性能)

水道メーターの性能は、日本工業規格B八五七〇―二(二〇一三)による。

変更後


 第325条第1項

(検定公差)

水道メーターの検定公差は、日本工業規格B八五七〇―二(二〇一三)による。

変更後


 第326条第1項

(構造検定の方法)

水道メーターの構造検定の方法は、日本工業規格B八五七〇―二(二〇一三)による。

変更後


 第333条第1項

(器差検定の方法)

水道メーターの器差検定の方法は、日本工業規格B八五七〇―二(二〇一三)による。

変更後


 第335条第1項

(性能に係る技術上の基準)

水道メーターの性能に係る技術上の基準は、日本工業規格B八五七〇―二(二〇一三)による。

変更後


 第336条第1項

(使用公差)

水道メーターの使用公差は、日本工業規格B八五七〇―二(二〇一三)による。

変更後


 第337条第1項

(性能に関する検査の方法)

水道メーターの性能に関する検査の方法は、日本工業規格B八五七〇―二(二〇一三)による。

変更後


 第339条第1項

(器差検査の方法)

水道メーターの器差検査の方法は、日本工業規格B八五七〇―二(二〇一三)による。

変更後


 第340条第1項

(表記)

温水メーターの表記事項は、日本工業規格B八五七〇―二(二〇一三)による。

変更後


 第341条第1項

(性能)

温水メーターの性能は、日本工業規格B八五七〇―二(二〇一三)による。

変更後


 第347条第1項

(検定公差)

温水メーターの検定公差は、日本工業規格B八五七〇―二(二〇一三)による。

変更後


 第348条第1項

(構造検定の方法)

温水メーターの構造検定の方法は、日本工業規格B八五七〇―二(二〇一三)による。

変更後


 第350条第1項

(器差検定の方法)

温水メーターの器差検定の方法は、日本工業規格B八五七〇―二(二〇一三)による。

変更後


 第352条第1項

(性能に係る技術上の基準)

温水メーターの性能に係る技術上の基準は、日本工業規格B八五七〇―二(二〇一三)による。

変更後


 第353条第1項

(使用公差)

温水メーターの使用公差は、日本工業規格B八五七〇―二(二〇一三)による。

変更後


 第354条第1項

(性能に関する検査の方法)

温水メーターの性能に関する検査の方法は、日本工業規格B八五七〇―二(二〇一三)による。

変更後


 第355条第1項

(器差検査の方法)

温水メーターの器差検査の方法は、日本工業規格B八五七〇―二(二〇一三)による。

変更後


 第357条第1項

(表記)

燃料油メーターの表記事項は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第357条第1項第1号

(表記)

自動車等給油メーター 日本工業規格B八五七二―一(二〇〇八)

変更後


 第357条第1項第2号

(表記)

小型車載燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―二(二〇一一)

変更後


 第357条第1項第3号

(表記)

大型車載燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第357条第1項第4号

(表記)

簡易燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第357条第1項第5号

(表記)

微流量燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―三(二〇一一)

変更後


 第357条第1項第6号

(表記)

定置燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第358条第1項

(性能)

燃料油メーターの性能は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第358条第1項第1号

(性能)

自動車等給油メーター 日本工業規格B八五七二―一(二〇〇八)

変更後


 第358条第1項第2号

(性能)

小型車載燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―二(二〇一一)

変更後


 第358条第1項第3号

(性能)

大型車載燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第358条第1項第4号

(性能)

簡易燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第358条第1項第5号

(性能)

微流量燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―三(二〇一一)

変更後


 第358条第1項第6号

(性能)

定置燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第384条第1項

(検定公差)

燃料油メーターの検定公差は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第384条第1項第1号

(検定公差)

自動車等給油メーター 日本工業規格B八五七二―一(二〇〇八)

変更後


 第384条第1項第2号

(検定公差)

小型車載燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―二(二〇一一)

変更後


 第384条第1項第3号

(検定公差)

大型車載燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第384条第1項第4号

(検定公差)

簡易燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第384条第1項第5号

(検定公差)

微流量燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―三(二〇一一)

変更後


 第384条第1項第6号

(検定公差)

定置燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第385条第1項

(構造検定の方法)

燃料油メーターの構造検定の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第385条第1項第1号

(構造検定の方法)

自動車等給油メーター 日本工業規格B八五七二―一(二〇〇八)

変更後


 第385条第1項第2号

(構造検定の方法)

小型車載燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―二(二〇一一)

変更後


 第385条第1項第3号

(構造検定の方法)

大型車載燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第385条第1項第4号

(構造検定の方法)

簡易燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第385条第1項第5号

(構造検定の方法)

微流量燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―三(二〇一一)

変更後


 第385条第1項第6号

(構造検定の方法)

定置燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第392条第1項

(器差検定の方法)

燃料油メーターの器差検定の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第392条第1項第1号

(器差検定の方法)

自動車等給油メーター 日本工業規格B八五七二―一(二〇〇八)

変更後


 第392条第1項第2号

(器差検定の方法)

小型車載燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―二(二〇一一)

変更後


 第392条第1項第3号

(器差検定の方法)

大型車載燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第392条第1項第4号

(器差検定の方法)

簡易燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第392条第1項第5号

(器差検定の方法)

微流量燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―三(二〇一一)

変更後


 第392条第1項第6号

(器差検定の方法)

定置燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第393条第1項

(性能に係る技術上の基準)

燃料油メーターの性能に係る技術上の基準は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第393条第1項第1号

(性能に係る技術上の基準)

自動車等給油メーター 日本工業規格B八五七二―一(二〇〇八)

変更後


 第393条第1項第2号

(性能に係る技術上の基準)

小型車載燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―二(二〇一一)

変更後


 第393条第1項第3号

(性能に係る技術上の基準)

大型車載燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第393条第1項第4号

(性能に係る技術上の基準)

簡易燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第393条第1項第5号

(性能に係る技術上の基準)

微流量燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―三(二〇一一)

変更後


 第393条第1項第6号

(性能に係る技術上の基準)

定置燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第394条第1項

(使用公差)

燃料油メーターの使用公差は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第394条第1項第1号

(使用公差)

自動車等給油メーター 日本工業規格B八五七二―一(二〇〇八)

変更後


 第394条第1項第2号

(使用公差)

小型車載燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―二(二〇一一)

変更後


 第394条第1項第3号

(使用公差)

大型車載燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第394条第1項第4号

(使用公差)

簡易燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第394条第1項第5号

(使用公差)

微流量燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―三(二〇一一)

変更後


 第394条第1項第6号

(使用公差)

定置燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第395条第1項

(性能に関する検査の方法)

燃料油メーターの性能に関する検査の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第395条第1項第1号

(性能に関する検査の方法)

自動車等給油メーター 日本工業規格B八五七二―一(二〇〇八)

変更後


 第395条第1項第2号

(性能に関する検査の方法)

小型車載燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―二(二〇一一)

変更後


 第395条第1項第3号

(性能に関する検査の方法)

大型車載燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第395条第1項第4号

(性能に関する検査の方法)

簡易燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第395条第1項第5号

(性能に関する検査の方法)

微流量燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―三(二〇一一)

変更後


 第395条第1項第6号

(性能に関する検査の方法)

定置燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第396条第1項

(器差検査の方法)

燃料油メーターの器差検査の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第396条第1項第1号

(器差検査の方法)

自動車等給油メーター 日本工業規格B八五七二―一(二〇〇八)

変更後


 第396条第1項第2号

(器差検査の方法)

小型車載燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―二(二〇一一)

変更後


 第396条第1項第3号

(器差検査の方法)

大型車載燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第396条第1項第4号

(器差検査の方法)

簡易燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第396条第1項第5号

(器差検査の方法)

微流量燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―三(二〇一一)

変更後


 第396条第1項第6号

(器差検査の方法)

定置燃料油メーター 日本工業規格B八五七二―四(二〇一四)

変更後


 第397条第1項

(表記)

液化石油ガスメーターの表記事項は、日本工業規格B八五七四(二〇一三)による。

変更後


 第398条第1項

(性能)

液化石油ガスメーターの性能は、日本工業規格B八五七四(二〇一三)による。

変更後


 第422条第1項

(検定公差)

液化石油ガスメーターの検定公差は、日本工業規格B八五七四(二〇一三)による。

変更後


 第423条第1項

(構造検定の方法)

液化石油ガスメーターの構造検定の方法は、日本工業規格B八五七四(二〇一三)による。

変更後


 第430条第1項

(器差検定の方法)

液化石油ガスメーターの器差検定の方法は、日本工業規格B八五七四(二〇一三)による。

変更後


 第431条第1項

(性能に係る技術上の基準)

液化石油ガスメーターの性能に係る技術上の基準は、日本工業規格B八五七四(二〇一三)による。

変更後


 第432条第1項

(使用公差)

液化石油ガスメーターの使用公差は、日本工業規格B八五七四(二〇一三)による。

変更後


 第433条第1項

(性能に関する検査の方法)

液化石油ガスメーターの性能に関する検査の方法は、日本工業規格B八五七四(二〇一三)による。

変更後


 第434条第1項

(器差検査の方法)

液化石油ガスメーターの器差検査の方法は、日本工業規格B八五七四(二〇一三)による。

変更後


 第435条第1項

(表記)

ガスメーターの表記事項は、日本工業規格B八五七一(二〇一五)附属書による。

変更後


 第436条第1項

(材質)

ガスメーターに使用する合成ゴムの膜の材質は、日本工業規格B八五七一(二〇一五)附属書による。

変更後


 第437条第1項

(性能)

ガスメーターの性能は、日本工業規格B八五七一(二〇一五)附属書による。

変更後


 第457条第1項

(検定公差)

ガスメーターの検定公差は、日本工業規格B八五七一(二〇一五)附属書による。

変更後


 第458条第1項

(構造検定の方法)

ガスメーターの構造検定の方法は、日本工業規格B八五七一(二〇一五)附属書による。

変更後


 第468条第1項

(器差検定の方法)

ガスメーターの器差検定の方法は、日本工業規格B八五七一(二〇一五)附属書による。

変更後


 第472条第1項

(性能に係る技術上の基準)

ガスメーターの性能に係る技術上の基準は、日本工業規格B八五七一(二〇一五)附属書による。

変更後


 第473条第1項

(使用公差)

ガスメーターの使用公差は、日本工業規格B八五七一(二〇一五)附属書による。

変更後


 第474条第1項

(性能に関する検査の方法)

ガスメーターの性能に関する検査の方法は、日本工業規格B八五七一(二〇一五)附属書による。

変更後


 第476条第1項

(器差検査の方法)

ガスメーターの器差検査の方法は、日本工業規格B八五七一(二〇一五)附属書による。

変更後


 第477条第1項

(表記)

量器用尺付タンクの表記事項は、日本工業規格B八五七三(二〇一一)による。

変更後


 第479条第1項

(材質)

量器用尺付タンクの材質は、日本工業規格B八五七三(二〇一一)による。

変更後


 第480条第1項

(性能)

量器用尺付タンクの性能は、日本工業規格B八五七三(二〇一一)による。

変更後


 第487条第1項

(検定公差)

量器用尺付タンクの検定公差は、日本工業規格B八五七三(二〇一一)による。

変更後


 第488条第1項

(構造検定の方法)

量器用尺付タンクの構造検定の方法は、日本工業規格B八五七三(二〇一一)による。

変更後


 第490条第1項

(器差検定の方法)

量器用尺付タンクの器差検定の方法は、日本工業規格B八五七三(二〇一一)による。

変更後


 第491条第1項

(性能に係る技術上の基準)

量器用尺付タンクの性能に係る技術上の基準は、日本工業規格B八五七三(二〇一一)による。

変更後


 第492条第1項

(使用公差)

量器用尺付タンクの使用公差は、日本工業規格B八五七三(二〇一一)による。

変更後


 第493条第1項

(器差検査の方法)

量器用尺付タンクの器差検査の方法は、日本工業規格B八五七三(二〇一一)による。

変更後


 第494条第1項

密度浮ひょうの表記事項は、耐圧密度浮ひょう以外の密度浮ひょう(以下「浮ひょう型密度計」という。)にあっては日本工業規格B七五二五―一(二〇一三)浮ひょう―密度浮ひょう附属書JAに、液化石油ガス用浮ひょう型密度計(耐圧密度浮ひょうのうち、液化石油ガスの計量に使用するものをいう。以下同じ。)にあっては日本工業規格B七五二五―二(二〇一三)浮ひょう―液化石油ガス用浮ひょう型密度計附属書Aによる。

削除


追加


 第494条第1項第1号

(表記)

追加


 第494条第1項第2号

(表記)

追加


 第495条第1項

密度浮ひょうの材質は、浮ひょう型密度計にあっては日本工業規格B七五二五―一(二〇一三)浮ひょう―密度浮ひょう附属書JAに、液化石油ガス用浮ひょう型密度計にあっては日本工業規格B七五二五―二(二〇一三)浮ひょう―液化石油ガス用浮ひょう型密度計附属書Aによる。

削除


追加


 第495条第1項第1号

(材質)

追加


 第495条第1項第2号

(材質)

追加


 第496条第1項

密度浮ひょうの性能は、浮ひょう型密度計にあっては日本工業規格B七五二五―一(二〇一三)浮ひょう―密度浮ひょう附属書JAに、液化石油ガス用浮ひょう型密度計にあっては日本工業規格B七五二五―二(二〇一三)浮ひょう―液化石油ガス用浮ひょう型密度計附属書Aによる。

削除


追加


 第496条第1項第1号

(性能)

追加


 第496条第1項第2号

(性能)

追加


 第506条第1項

密度浮ひょうの検定公差は、浮ひょう型密度計にあっては日本工業規格B七五二五―一(二〇一三)浮ひょう―密度浮ひょう附属書JAに、液化石油ガス用浮ひょう型密度計にあっては日本工業規格B七五二五―二(二〇一三)浮ひょう―液化石油ガス用浮ひょう型密度計附属書Aによる。

削除


追加


 第506条第1項第1号

(検定公差)

追加


 第506条第1項第2号

(検定公差)

追加


 第507条第1項

密度浮ひょうの構造検定の方法は、浮ひょう型密度計にあっては日本工業規格B七五二五―一(二〇一三)浮ひょう―密度浮ひょう附属書JAに、液化石油ガス用浮ひょう型密度計にあっては日本工業規格B七五二五―二(二〇一三)浮ひょう―液化石油ガス用浮ひょう型密度計附属書Aによる。

削除


追加


 第507条第1項第1号

(構造検定の方法)

追加


 第507条第1項第2号

(構造検定の方法)

追加


 第509条第1項

追加


 第510条第1項

追加


 第514条第1項

密度浮ひょうの器差検定の方法は、浮ひょう型密度計にあっては日本工業規格B七五二五―一(二〇一三)浮ひょう―密度浮ひょう附属書JAに、液化石油ガス用浮ひょう型密度計にあっては日本工業規格B七五二五―二(二〇一三)浮ひょう―液化石油ガス用浮ひょう型密度計附属書Aによる。

削除


追加


 第514条第1項第1号

(器差検定の方法)

追加


 第514条第1項第2号

(器差検定の方法)

追加


 第520条第1項

密度浮ひょうの性能に係る技術上の基準は、浮ひょう型密度計にあっては日本工業規格B七五二五―一(二〇一三)浮ひょう―密度浮ひょう附属書JAに、液化石油ガス用浮ひょう型密度計にあっては日本工業規格B七五二五―二(二〇一三)浮ひょう―液化石油ガス用浮ひょう型密度計附属書Aによる。

削除


追加


 第520条第1項第1号

(性能に係る技術上の基準)

追加


 第520条第1項第2号

(性能に係る技術上の基準)

追加


 第521条第1項

密度浮ひょうの使用公差は、浮ひょう型密度計にあっては日本工業規格B七五二五―一(二〇一三)浮ひょう―密度浮ひょう附属書JAに、液化石油ガス用浮ひょう型密度計にあっては日本工業規格B七五二五―二(二〇一三)浮ひょう―液化石油ガス用浮ひょう型密度計附属書Aによる。

削除


追加


 第521条第1項第1号

(使用公差)

追加


 第521条第1項第2号

(使用公差)

追加


 第522条第1項

密度浮ひょうの性能に関する検査の方法は、浮ひょう型密度計にあっては日本工業規格B七五二五―一(二〇一三)浮ひょう―密度浮ひょう附属書JAに、液化石油ガス用浮ひょう型密度計にあっては日本工業規格B七五二五―二(二〇一三)浮ひょう―液化石油ガス用浮ひょう型密度計附属書Aによる。

削除


 第522条第1項第1号

(性能に関する検査の方法)

追加


 第522条第1項第2号

(性能に関する検査の方法)

追加


 第523条第1項

密度浮ひょうの器差検査の方法は、浮ひょう型密度計にあっては日本工業規格B七五二五―一(二〇一三)浮ひょう―密度浮ひょう附属書JAに、液化石油ガス用浮ひょう型密度計にあっては日本工業規格B七五二五―二(二〇一三)浮ひょう―液化石油ガス用浮ひょう型密度計附属書Aによる。

削除


追加


 第523条第1項第1号

(器差検査の方法)

追加


 第523条第1項第2号

(器差検査の方法)

追加


 第525条第1項

(表記)

アネロイド型圧力計(アネロイド型血圧計を除く。以下この章において同じ。)の表記事項は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第525条第1項第1号

(表記)

令第一条第一項に定める計量に用いるブルドン管圧力計(以下「鉄道車両用圧力計」という。) 日本工業規格E四一一八(二〇一五)

変更後


 第525条第1項第2号

(表記)

前号に掲げるもの以外のアネロイド型圧力計 日本工業規格B七五〇五―二(二〇一五)

変更後


 第527条第1項

(性能)

アネロイド型圧力計の性能は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第527条第1項第1号

(性能)

鉄道車両用圧力計 日本工業規格E四一一八(二〇一五)

変更後


 第527条第1項第2号

(性能)

前号に掲げるもの以外のアネロイド型圧力計 日本工業規格B七五〇五―二(二〇一五)

変更後


 第537条第1項

(検定公差)

アネロイド型圧力計の検定公差は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第537条第1項第1号

(検定公差)

鉄道車両用圧力計 日本工業規格E四一一八(二〇一五)

変更後


 第537条第1項第2号

(検定公差)

前号に掲げるもの以外のアネロイド型圧力計 日本工業規格B七五〇五―二(二〇一五)

変更後


 第538条第1項

(構造検定の方法)

アネロイド型圧力計の構造検定の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第538条第1項第1号

(構造検定の方法)

鉄道車両用圧力計 日本工業規格E四一一八(二〇一五)

変更後


 第538条第1項第2号

(構造検定の方法)

前号に掲げるもの以外のアネロイド型圧力計 日本工業規格B七五〇五―二(二〇一五)

変更後


 第544条第1項

(器差検定の方法)

アネロイド型圧力計の器差検定の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第544条第1項第1号

(器差検定の方法)

鉄道車両用圧力計 日本工業規格E四一一八(二〇一五)

変更後


 第544条第1項第2号

(器差検定の方法)

前号に掲げるもの以外のアネロイド型圧力計 日本工業規格B七五〇五―二(二〇一五)

変更後


 第547条第1項

(性能に係る技術上の基準)

アネロイド型圧力計の性能に係る技術上の基準は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第547条第1項第1号

(性能に係る技術上の基準)

鉄道車両用圧力計 日本工業規格E四一一八(二〇一五)

変更後


 第547条第1項第2号

(性能に係る技術上の基準)

前号に掲げるもの以外のアネロイド型圧力計 日本工業規格B七五〇五―二(二〇一五)

変更後


 第548条第1項

(使用公差)

アネロイド型圧力計の使用公差は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第548条第1項第1号

(使用公差)

鉄道車両用圧力計 日本工業規格E四一一八(二〇一五)

変更後


 第548条第1項第2号

(使用公差)

前号に掲げるもの以外のアネロイド型圧力計 日本工業規格B七五〇五―二(二〇一五)

変更後


 第549条第1項

(性能に関する検査の方法)

アネロイド型圧力計の性能に関する検査の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第549条第1項第1号

(性能に関する検査の方法)

鉄道車両用圧力計 日本工業規格E四一一八(二〇一五)

変更後


 第549条第1項第2号

(性能に関する検査の方法)

前号に掲げるもの以外のアネロイド型圧力計 日本工業規格B七五〇五―二(二〇一五)

変更後


 第549条の2第1項

(器差検査の方法)

アネロイド型圧力計の器差検査の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第549条の2第1項第1号

(器差検査の方法)

鉄道車両用圧力計 日本工業規格E四一一八(二〇一五)

変更後


 第549条の2第1項第2号

(器差検査の方法)

前号に掲げるもの以外のアネロイド型圧力計 日本工業規格B七五〇五―二(二〇一五)

変更後


 第550条第1項

(電気式アネロイド型血圧計の表記)

電気式アネロイド型血圧計(検出部が電気式のものをいう。以下同じ。)の表記事項は、日本工業規格T一一一五(二〇〇五)非観血式電子血圧計附属書による。

変更後


 第551条第1項

アネロイド型血圧計の性能は、電気式アネロイド型血圧計にあっては日本工業規格T一一一五(二〇〇五)非観血式電子血圧計附属書に、電気式アネロイド型血圧計以外のアネロイド型血圧計(以下「機械式アネロイド型血圧計」という。)にあっては日本工業規格T四二〇三(二〇一二)非観血式機械血圧計附属書による。

削除


追加


 第551条第1項第1号

(性能)

追加


 第551条第1項第2号

(性能)

追加


 第564条第1項

アネロイド型血圧計の検定公差は、電気式アネロイド型血圧計にあっては日本工業規格T一一一五(二〇〇五)非観血式電子血圧計附属書に、機械式アネロイド型血圧計にあっては日本工業規格T四二〇三(二〇一二)非観血式機械血圧計附属書による。

削除


追加


 第564条第1項第1号

(検定公差)

追加


 第564条第1項第2号

(検定公差)

追加


 第565条第1項

アネロイド型血圧計の構造検定の方法は、電気式アネロイド型血圧計にあっては日本工業規格T一一一五(二〇〇五)非観血式電子血圧計附属書に、機械式アネロイド型血圧計にあっては日本工業規格T四二〇三(二〇一二)非観血式機械血圧計附属書による。

削除


追加


 第565条第1項第1号

(構造検定の方法)

追加


 第565条第1項第2号

(構造検定の方法)

追加


 第573条第1項

電気式アネロイド型血圧計の器差検定は、受検モード(検定を受けるための状態を作り出す機能をいう。)を有するものにあっては、その機能を作動して、圧力基準器を用いて圧力を増しながら任意の四以上、圧力を減じながら任意の四以上の圧力について行う。

削除


追加


 第573条第1項第1号

(器差検定の方法)

追加


 第573条第1項第2号

(器差検定の方法)

追加


 第573条第2項

前項の場合において、必ず十キロパスカルから二十二キロパスカル(計量単位令(平成四年政令第三百五十七号)第五条の規定に基づき水銀柱ミリメートルによる単位が付されているものにあっては、八十水銀柱ミリメートルから百六十水銀柱ミリメートル)までの範囲内の二以上の圧力について行わなければならない。

削除


 第573条の2第1項

(器差検定の方法)

機械式アネロイド型血圧計の器差検定の方法は、日本工業規格T四二〇三(二〇一二)非観血式機械血圧計附属書による。

移動

第1017条第1項

変更後


 第574条第1項

アネロイド型血圧計の性能に係る技術上の基準は、電気式アネロイド型血圧計にあっては日本工業規格T一一一五(二〇〇五)非観血式電子血圧計附属書に、機械式アネロイド型血圧計にあっては日本工業規格T四二〇三(二〇一二)非観血式機械血圧計附属書による。

削除


追加


 第574条第1項第1号

(性能に係る技術上の基準)

追加


 第574条第1項第2号

(性能に係る技術上の基準)

追加


 第575条第1項

アネロイド型血圧計の使用公差は、電気式アネロイド型血圧計にあっては日本工業規格T一一一五(二〇〇五)非観血式電子血圧計附属書に、機械式アネロイド型血圧計にあっては日本工業規格T四二〇三(二〇一二)非観血式機械血圧計附属書による。

削除


追加


 第575条第1項第1号

(使用公差)

追加


 第575条第1項第2号

(使用公差)

追加


 第576条第1項

(性能に関する検査の方法)

機械式アネロイド型血圧計の性能に関する検査の方法は、日本工業規格T四二〇三(二〇一二)非観血式機械血圧計附属書による。

移動

第1025条第1項

変更後


追加


 第576条第1項第1号

(性能に関する検査の方法)

追加


 第576条第1項第2号

(性能に関する検査の方法)

追加


 第577条第1項

第五百七十三条の規定は、電気式アネロイド型血圧計についての器差検査の方法に準用する。

削除


追加


 第577条第1項第1号

(器差検査の方法)

追加


 第577条第1項第2号

(器差検査の方法)

追加


 第577条の2第1項

(器差検査の方法)

機械式アネロイド型血圧計の器差検査の方法は、日本工業規格T四二〇三(二〇一二)非観血式機械血圧計附属書による。

移動

第1026条第1項

変更後


 第620条第1項

(表記)

積算熱量計の表記事項は、日本工業規格B七五五〇(二〇一七)附属書による。

変更後


 第621条第1項

(性能)

積算熱量計の性能は、日本工業規格B七五五〇(二〇一七)附属書による。

変更後


 第637条第1項

(検定公差)

積算熱量計の検定公差は、日本工業規格B七五五〇(二〇一七)附属書による。

変更後


 第638条第1項

(構造検定の方法)

積算熱量計の構造検定の方法は、日本工業規格B七五五〇(二〇一七)附属書による。

変更後


 第644条第1項

(器差検定の方法)

積算熱量計の器差検定の方法は、日本工業規格B七五五〇(二〇一七)附属書による。

変更後


 第649条第1項

(性能に係る技術上の基準)

積算熱量計の性能に係る技術上の基準は、日本工業規格B七五五〇(二〇一七)附属書による。

変更後


 第650条第1項

(使用公差)

積算熱量計の使用公差は、日本工業規格B七五五〇(二〇一七)附属書による。

変更後


 第651条第1項

(性能に関する検査の方法)

積算熱量計の性能に関する検査の方法は、日本工業規格B七五五〇(二〇一七)附属書による。

変更後


 第652条第1項

(器差検査の方法)

積算熱量計の器差検査の方法は、日本工業規格B七五五〇(二〇一七)附属書による。

変更後


 第656条第1項

(表記)

最大需要電力計(最大需要電力表示装置付電力量計の最大需要電力表示装置を含む。以下同じ。)の表記事項は、日本工業規格C一二八三―二(二〇一四)による。

変更後


 第657条第1項

(性能)

最大需要電力計の性能は、日本工業規格C一二八三―二(二〇一四)による。

変更後


 第680条第1項

(検定公差)

最大需要電力計の検定公差は、日本工業規格C一二八三―二(二〇一四)による。

変更後


 第681条第1項

(構造検定の方法)

最大需要電力計の構造検定の方法は、日本工業規格C一二八三―二(二〇一四)による。

変更後


 第682条第1項

(電子式の最大需要電力計に係る構造検定の方法の試験の省略)

前条に定める構造検定の方法のうち次の各号に掲げる事項以外の試験は、必要がないと認めるときは、省略することができる。

変更後


 第682条第1項第1号

(電子式の最大需要電力計以外のものに係る構造検定の方法の試験の省略)

歯車比及びそのかみ合わせ又は表示回路による影響

移動

第683条第1項第1号


追加


 第682条第1項第2号

(電子式の最大需要電力計以外のものに係る構造検定の方法の試験の省略)

連続動作による影響

移動

第683条第1項第2号


追加


 第682条第1項第3号

(電子式の最大需要電力計に係る構造検定の方法の試験の省略)

器差の繰り返しによる影響

移動

第682条第1項第5号


追加


 第682条第1項第4号

(電子式の最大需要電力計に係る構造検定の方法の試験の省略)

需要時限

移動

第682条第1項第6号


追加


 第683条第1項

削除

移動

第513条第1項

変更後


追加


 第683条第1項第3号

(電子式の最大需要電力計以外のものに係る構造検定の方法の試験の省略)

追加


 第683条第1項第4号

(電子式の最大需要電力計以外のものに係る構造検定の方法の試験の省略)

追加


 第706条第1項

(器差検定の方法)

最大需要電力計の器差検定の方法は、日本工業規格C一二八三―二(二〇一四)による。

変更後


 第707条第1項

(性能に係る技術上の基準)

最大需要電力計の性能に係る技術上の基準は、日本工業規格C一二八三―二(二〇一四)による。

変更後


 第708条第1項

(使用公差)

最大需要電力計の使用公差は、日本工業規格C一二八三―二(二〇一四)による。

変更後


 第709条第1項

(性能に関する検査の方法)

最大需要電力計の性能に関する検査の方法は、日本工業規格C一二八三―二(二〇一四)による。

変更後


 第710条第1項

(器差検査の方法)

最大需要電力計の器差検査の方法は、日本工業規格C一二八三―二(二〇一四)による。

変更後


 第711条第1項

(表記)

電力量計(最大需要電力表示装置付電力量計にあっては、最大需要電力表示装置を除く。以下同じ。)及び無効電力量計(以下「電力量計等」という。)の表記事項は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第711条第1項第1号

(表記)

普通電力量計(変成器とともに使用されるものを除く。) 日本工業規格C一二一一―二(二〇一四)

移動

第711条第1項第2号

変更後


追加


 第711条第1項第2号

(表記)

特別精密電力量計、精密電力量計、変成器とともに使用される普通電力量計又は直流電力量計 日本工業規格C一二一六―二(二〇一四)

移動

第711条第1項第4号

変更後


 第711条第1項第3号

(性能)

無効電力量計 日本工業規格C一二六三―二(二〇一四)

移動

第127条第1項第3号

変更後


追加


 第711条第1項第5号

(表記)

追加


 第711条第1項第6号

(表記)

追加


 第712条第1項

(性能)

電力量計等の性能は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第712条第1項第1号

(性能)

普通電力量計(変成器とともに使用されるものを除く。) 日本工業規格C一二一一―二(二〇一四)

移動

第712条第1項第2号

変更後


追加


 第712条第1項第2号

(性能)

特別精密電力量計、精密電力量計、変成器とともに使用される普通電力量計又は直流電力量計 日本工業規格C一二一六―二(二〇一四)

移動

第712条第1項第4号

変更後


 第712条第1項第3号

(表記)

無効電力量計 日本工業規格C一二六三―二(二〇一四)

移動

第118条第1項第3号

変更後


追加


 第712条第1項第5号

(性能)

追加


 第712条第1項第6号

(性能)

追加


 第724条第1項

(検定公差)

電力量計等の検定公差は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第724条第1項第1号

(検定公差)

普通電力量計(変成器とともに使用されるものを除く。) 日本工業規格C一二一一―二(二〇一四)

移動

第724条第1項第2号

変更後


追加


 第724条第1項第2号

(検定公差)

特別精密電力量計、精密電力量計、変成器とともに使用される普通電力量計又は直流電力量計 日本工業規格C一二一六―二(二〇一四)

移動

第724条第1項第4号

変更後


 第724条第1項第3号

(検定公差)

無効電力量計 日本工業規格C一二六三―二(二〇一四)

移動

第182条第1項第3号

変更後


追加


 第724条第1項第5号

(検定公差)

追加


 第724条第1項第6号

(検定公差)

追加


 第725条第1項

(構造検定の方法)

電力量計等の構造検定の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第725条第1項第1号

(構造検定の方法)

普通電力量計(変成器とともに使用されるものを除く。) 日本工業規格C一二一一―二(二〇一四)

移動

第725条第1項第2号

変更後


追加


 第725条第1項第2号

(構造検定の方法)

特別精密電力量計、精密電力量計、変成器とともに使用される普通電力量計又は直流電力量計 日本工業規格C一二一六―二(二〇一四)

移動

第725条第1項第4号

変更後


 第725条第1項第3号

(構造検定の方法)

無効電力量計 日本工業規格C一二六三―二(二〇一四)

移動

第183条第1項第3号

変更後


追加


 第725条第1項第5号

(構造検定の方法)

追加


 第725条第1項第6号

(構造検定の方法)

追加


 第726条第1項

(直流電力量計に係る構造検定の方法の試験の省略)

前条に定める構造検定の方法のうち次の各号に掲げる事項の試験は、必要がないと認めるときは、省略することができる。

移動

第728条第1項

変更後


追加


 第726条第1項第1号

(電子式の電力量計等に係る構造検定の方法の試験の省略)

材質

移動

第726条第1項第5号

変更後


 第726条第1項第2号

(電子式の電力量計等以外のものに係る構造検定の方法の試験の省略)

連続動作の影響

移動

第727条第1項第2号

変更後


追加


 第726条第1項第3号

(電子式の電力量計等以外のものに係る構造検定の方法の試験の省略)

表示機構の着脱による影響

移動

第727条第1項第3号

変更後


 第726条第1項第4号

(電子式の電力量計等以外のものに係る構造検定の方法の試験の省略)

発信装置付計器の連続動作の影響

移動

第727条第1項第4号

変更後


 第726条第1項第5号

電力開閉式普通電力量計の連続開閉

削除


 第726条第1項第6号

(電子式の電力量計等に係る構造検定の方法の試験の省略)

衝撃の影響

移動

第726条第1項第3号

変更後


追加


 第726条第1項第7号

(電子式の電力量計等に係る構造検定の方法の試験の省略)

傾斜の影響

移動

第726条第1項第1号

変更後


 第726条第1項第8号

(電子式の電力量計等以外のものに係る構造検定の方法の試験の省略)

雷インパルス耐電圧

移動

第727条第1項第7号

変更後


 第726条第1項第9号

(電子式の電力量計等に係る構造検定の方法の試験の省略)

耐候性

移動

第726条第1項第4号

変更後


 第727条第1項

削除

移動

第512条第1項

変更後


追加


 第727条第1項第1号

(電子式の電力量計等以外のものに係る構造検定の方法の試験の省略)

追加


 第727条第1項第5号

(電子式の電力量計等以外のものに係る構造検定の方法の試験の省略)

追加


 第727条第1項第6号

(電子式の電力量計等以外のものに係る構造検定の方法の試験の省略)

追加


 第727条第1項第8号

(電子式の電力量計等以外のものに係る構造検定の方法の試験の省略)

追加


 第728条第1項

削除

移動

第511条第1項

変更後


 第728条第1項第1号

(直流電力量計に係る構造検定の方法の試験の省略)

追加


 第728条第1項第2号

(直流電力量計に係る構造検定の方法の試験の省略)

追加


 第728条第1項第3号

(直流電力量計に係る構造検定の方法の試験の省略)

追加


 第728条第1項第4号

(直流電力量計に係る構造検定の方法の試験の省略)

追加


 第750条第1項

(器差検定の方法)

電力量計等の器差検定の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第750条第1項第1号

(器差検定の方法)

普通電力量計(変成器とともに使用されるものを除く。) 日本工業規格C一二一一―二(二〇一四)

移動

第750条第1項第2号

変更後


追加


 第750条第1項第2号

(器差検定の方法)

特別精密電力量計、精密電力量計、変成器とともに使用される普通電力量計又は直流電力量計 日本工業規格C一二一六―二(二〇一四)

移動

第750条第1項第4号

変更後


 第750条第1項第3号

(性能)

無効電力量計 日本工業規格C一二六三―二(二〇一四)

移動

第127条第1項第4号

変更後


追加


 第750条第1項第5号

(器差検定の方法)

追加


 第750条第1項第6号

(器差検定の方法)

追加


 第751条第1項

(性能に係る技術上の基準)

電力量計等の性能に係る技術上の基準は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第751条第1項第1号

(性能に係る技術上の基準)

普通電力量計(変成器とともに使用されるものを除く。) 日本工業規格C一二一一―二(二〇一四)

移動

第751条第1項第2号

変更後


追加


 第751条第1項第2号

(性能に係る技術上の基準)

特別精密電力量計、精密電力量計、変成器とともに使用される普通電力量計又は直流電力量計 日本工業規格C一二一六―二(二〇一四)

移動

第751条第1項第4号

変更後


 第751条第1項第3号

(性能に係る技術上の基準)

無効電力量計 日本工業規格C一二六三―二(二〇一四)

移動

第211条第1項第3号

変更後


追加


 第751条第1項第5号

(性能に係る技術上の基準)

追加


 第751条第1項第6号

(性能に係る技術上の基準)

追加


 第752条第1項

(使用公差)

電力量計等の使用公差は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第752条第1項第1号

(使用公差)

普通電力量計(変成器とともに使用されるものを除く。) 日本工業規格C一二一一―二(二〇一四)

移動

第752条第1項第2号

変更後


追加


 第752条第1項第2号

(使用公差)

特別精密電力量計、精密電力量計、変成器とともに使用される普通電力量計又は直流電力量計 日本工業規格C一二一六―二(二〇一四)

移動

第752条第1項第4号

変更後


 第752条第1項第3号

(性能に係る技術上の基準)

無効電力量計 日本工業規格C一二六三―二(二〇一四)

移動

第211条第1項第4号

変更後


追加


 第752条第1項第5号

(使用公差)

追加


 第752条第1項第6号

(使用公差)

追加


 第753条第1項

(性能に関する検査の方法)

電力量計等の性能に関する検査の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第753条第1項第1号

(性能に関する検査の方法)

普通電力量計(変成器とともに使用されるものを除く。) 日本工業規格C一二一一―二(二〇一四)

移動

第753条第1項第2号

変更後


追加


 第753条第1項第2号

(性能に関する検査の方法)

特別精密電力量計、精密電力量計、変成器とともに使用される普通電力量計又は直流電力量計 日本工業規格C一二一六―二(二〇一四)

移動

第753条第1項第4号

変更後


 第753条第1項第3号

(表記)

無効電力量計 日本工業規格C一二六三―二(二〇一四)

移動

第118条第1項第4号

変更後


追加


 第753条第1項第5号

(性能に関する検査の方法)

追加


 第753条第1項第6号

(性能に関する検査の方法)

追加


 第754条第1項

(器差検査の方法)

電力量計等の器差検査の方法は、それぞれ次の各号に掲げる日本工業規格による。

変更後


 第754条第1項第1号

(器差検査の方法)

普通電力量計(変成器とともに使用されるものを除く。) 日本工業規格C一二一一―二(二〇一四)

移動

第754条第1項第2号

変更後


追加


 第754条第1項第2号

(器差検査の方法)

特別精密電力量計、精密電力量計、変成器とともに使用される普通電力量計又は直流電力量計 日本工業規格C一二一六―二(二〇一四)

移動

第754条第1項第4号

変更後


 第754条第1項第3号

(器差検査の方法)

無効電力量計 日本工業規格C一二六三―二(二〇一四)

移動

第214条第1項第4号

変更後


追加


 第754条第1項第5号

(器差検査の方法)

追加


 第754条第1項第6号

(器差検査の方法)

追加


 第755条第1項

(表記)

変成器の表記事項は、日本工業規格C一七三六―二(二〇〇九)による。

変更後


 第756条第1項

(性能)

変成器の性能は、日本工業規格C一七三六―二(二〇〇九)による。

変更後


 第767条第1項

(公差)

電気計器が変成器とともに使用される場合の公差は、日本工業規格C一七三六―二(二〇〇九)による。

変更後


 第768条第1項

(変成器の構造及び誤差の検査の方法)

変成器の構造及び誤差の検査の方法は、日本工業規格C一七三六―二(二〇〇九)による。

変更後


 第769条第1項

(省略)

前条に定める構造及び誤差の検査の方法のうち比誤差及び位相角の許容差並びに合成誤差の検査以外の検査は、必要がないと認めるときは、省略することができる。

変更後


 第778条第1項

(公差の検査の方法)

電気計器が変成器とともに使用される場合の誤差が第七百六十七条に規定する公差を超えないかどうかの検査の方法は、日本工業規格C一七三六―二(二〇〇九)による。

変更後


 第779条第1項

(使用中の変成器の構造及び誤差)

使用中の変成器の構造及び誤差は、日本工業規格C一七三六―二(二〇〇九)による。

変更後


 第781条第1項

(使用中の公差)

電気計器が変成器とともに使用される場合の使用中の公差は、日本工業規格C一七三六―二(二〇〇九)による。

変更後


 第782条第1項

(変成器の構造及び誤差の検査の方法)

変成器の構造及び誤差の検査の方法は、日本工業規格C一七三六―二(二〇〇九)による。

変更後


 第783条第1項

(使用中の公差の検査の方法)

電気計器が変成器とともに使用される場合の使用中の公差の検査の方法は、日本工業規格C一七三六―二(二〇〇九)による。

変更後


 第784条第1項

(表記)

照度計の表記事項は、日本工業規格C一六〇九―二(二〇〇八)による。

変更後


 第786条第1項

(性能)

照度計の性能は、日本工業規格C一六〇九―二(二〇〇八)による。

変更後


 第798条第1項

(検定公差)

照度計の検定公差は、日本工業規格C一六〇九―二(二〇〇八)による。

変更後


 第799条第1項

(構造検定の方法)

照度計の構造検定の方法は、日本工業規格C一六〇九―二(二〇〇八)による。

変更後


 第809条第1項

(器差検定の方法)

照度計の器差検定の方法は、日本工業規格C一六〇九―二(二〇〇八)による。

変更後


 第810条第1項

(性能に係る技術上の基準)

照度計の性能に係る技術上の基準は、日本工業規格C一六〇九―二(二〇〇八)による。

変更後


 第811条第1項

(使用公差)

照度計の使用公差は、日本工業規格C一六〇九―二(二〇〇八)による。

変更後


 第812条第1項

(性能に関する検査の方法)

照度計の性能に関する検査の方法は、日本工業規格C一六〇九―二(二〇〇八)による。

変更後


 第813条第1項

(器差検査の方法)

照度計の器差検査の方法は、日本工業規格C一六〇九―二(二〇〇八)による。

変更後


 第814条第1項

(表記)

騒音計の表記事項は、日本工業規格C一五一六(二〇一四)による。

変更後


 第816条第1項

(性能)

騒音計の性能は、日本工業規格C一五一六(二〇一四)による。

変更後


 第833条第1項

(検定公差)

騒音計の検定公差は、日本工業規格C一五一六(二〇一四)による。

変更後


 第834条第1項

(構造検定の方法)

騒音計の構造検定の方法は、日本工業規格C一五一六(二〇一四)による。

変更後


 第845条第1項

(器差検定の方法)

騒音計の器差検定の方法は、日本工業規格C一五一六(二〇一四)による。

変更後


 第846条第1項

(性能に係る技術上の基準)

騒音計の性能に係る技術上の基準は、日本工業規格C一五一六(二〇一四)による。

変更後


 第847条第1項

(使用公差)

騒音計の使用公差は、日本工業規格C一五一六(二〇一四)による。

変更後


 第848条第1項

(性能に関する検査の方法)

騒音計の性能に関する検査の方法は、日本工業規格C一五一六(二〇一四)による。

変更後


 第849条第1項

(器差検査の方法)

騒音計の器差検査の方法は、日本工業規格C一五一六(二〇一四)による。

変更後


 第850条第1項

(表記)

振動レベル計の表記事項は、日本工業規格C一五一七(二〇一四)による。

変更後


 第851条第1項

(性能)

振動レベル計の性能は、日本工業規格C一五一七(二〇一四)による。

変更後


 第865条第1項

(検定公差)

振動レベル計の検定公差は、日本工業規格C一五一七(二〇一四)による。

変更後


 第866条第1項

(構造検定の方法)

振動レベル計の構造検定の方法は、日本工業規格C一五一七(二〇一四)による。

変更後


 第877条第1項

(器差検定の方法)

振動レベル計の器差検定の方法は、日本工業規格C一五一七(二〇一四)による。

変更後


 第878条第1項

(性能に係る技術上の基準)

振動レベル計の性能に係る技術上の基準は、日本工業規格C一五一七(二〇一四)による。

変更後


 第879条第1項

(使用公差)

振動レベル計の使用公差は、日本工業規格C一五一七(二〇一四)による。

変更後


 第880条第1項

(性能に関する検査の方法)

振動レベル計の性能に関する検査の方法は、日本工業規格C一五一七(二〇一四)による。

変更後


 第881条第1項

(器差検査の方法)

振動レベル計の器差検査の方法は、日本工業規格C一五一七(二〇一四)による。

変更後


 第883条第1項

(表記)

ジルコニア式酸素濃度計等(以下この章において単に「濃度計」という。)の表記事項は、日本工業規格B七九五九(二〇一五)による。

変更後


 第884条第1項

(性能)

濃度計の性能は、日本工業規格B七九五九(二〇一五)による。

変更後


 第896条第1項

(検定公差)

濃度計の検定公差は、日本工業規格B七九五九(二〇一五)による。

変更後


 第897条第1項

(構造検定の方法)

濃度計の構造検定の方法は、日本工業規格B七九五九(二〇一五)による。

変更後


 第907条第1項

(器差検定の方法)

濃度計の器差検定の方法は、日本工業規格B七九五九(二〇一五)による。

変更後


 第908条第1項

(性能に係る技術上の基準)

濃度計の性能に係る技術上の基準は、日本工業規格B七九五九(二〇一五)による。

変更後


 第909条第1項

(使用公差)

濃度計の使用公差は、日本工業規格B七九五九(二〇一五)による。

変更後


 第910条第1項

(性能に関する検査の方法)

濃度計の性能に関する検査の方法は、日本工業規格B七九五九(二〇一五)による。

変更後


 第911条第1項

(器差検査の方法)

濃度計の器差検査の方法は、日本工業規格B七九五九(二〇一五)による。

変更後


 第912条第1項

(表記)

ガラス電極式水素イオン濃度検出器(以下この章において「検出器」という。)の表記事項は、日本工業規格B七九六〇―一(二〇一五)による。

変更後


 第913条第1項

(材質)

検出器の材質は、日本工業規格B七九六〇―一(二〇一五)による。

変更後


 第914条第1項

(性能)

検出器の性能は、日本工業規格B七九六〇―一(二〇一五)による。

変更後


 第923条第1項

(検定公差)

検出器の検定公差は、日本工業規格B七九六〇―一(二〇一五)による。

変更後


 第924条第1項

(構造検定の方法)

検出器の構造検定の方法は、日本工業規格B七九六〇―一(二〇一五)による。

変更後


 第934条第1項

(器差検定の方法)

検出器の器差検定の方法は、日本工業規格B七九六〇―一(二〇一五)による。

変更後


 第936条第1項

(性能に係る技術上の基準)

検出器の性能に係る技術上の基準は、日本工業規格B七九六〇―一(二〇一五)による。

変更後


 第937条第1項

(使用公差)

検出器の使用公差は、日本工業規格B七九六〇―一(二〇一五)による。

変更後


 第938条第1項

(性能に関する検査の方法)

検出器の性能に関する検査の方法は、日本工業規格B七九六〇―一(二〇一五)による。

変更後


 第939条第1項

(器差検査の方法)

検出器の器差検査の方法は、日本工業規格B七九六〇―一(二〇一五)による。

変更後


 第940条第1項

(表記)

ガラス電極式水素イオン濃度指示計(以下この章において「指示計」という。)の表記事項は、日本工業規格B七九六〇―二(二〇一五)による。

変更後


 第941条第1項

(性能)

指示計の性能は、日本工業規格B七九六〇―二(二〇一五)による。

変更後


 第953条第1項

(検定公差)

指示計の検定公差は、日本工業規格B七九六〇―二(二〇一五)による。

変更後


 第954条第1項

(構造検定の方法)

指示計の構造検定の方法は、日本工業規格B七九六〇―二(二〇一五)による。

変更後


 第963条第1項

(器差検定の方法)

指示計の器差検定の方法は、日本工業規格B七九六〇―二(二〇一五)による。

変更後


 第964条第1項

(性能に係る技術上の基準)

指示計の性能に係る技術上の基準は、日本工業規格B七九六〇―二(二〇一五)による。

変更後


 第965条第1項

(使用公差)

指示計の使用公差は、日本工業規格B七九六〇―二(二〇一五)による。

変更後


 第966条第1項

(性能に関する検査の方法)

指示計の性能に関する検査の方法は、日本工業規格B七九六〇―二(二〇一五)による。

変更後


 第967条第1項

(器差検査の方法)

指示計の器差検査の方法は、日本工業規格B七九六〇―二(二〇一五)による。

変更後


 第968条第1項

(表記)

酒精度浮ひょうの表記事項は、日本工業規格B七五四八(二〇〇九)による。

変更後


 第969条第1項

(材料)

酒精度浮ひょうの材料は、日本工業規格B七五四八(二〇〇九)による。

変更後


 第970条第1項

(性能)

酒精度浮ひょうの性能は、日本工業規格B七五四八(二〇〇九)による。

変更後


 第976条第1項

(個々に定める性能)

法第七十一条第一項第一号の経済産業省令で定める技術上の基準であって、同条第二項の経済産業省令で定めるものは、酒精度浮ひょうについては、日本工業規格B七五四八(二〇〇九)による。

変更後


 第977条第1項

(検定公差)

酒精度浮ひょうの検定公差は、日本工業規格B七五四八(二〇〇九)による。

変更後


 第978条第1項

(構造検定の方法)

酒精度浮ひょうの構造検定の方法は、日本工業規格B七五四八(二〇〇九)による。

変更後


 第983条第1項

(器差検定の方法)

酒精度浮ひょうの器差検定の方法は、日本工業規格B七五四八(二〇〇九)による。

変更後


 第986条第1項

(性能に係る技術上の基準)

酒精度浮ひょうの性能に係る技術上の基準は、日本工業規格B七五四八(二〇〇九)による。

変更後


 第987条第1項

(使用公差)

酒精度浮ひょうの使用公差は、日本工業規格B七五四八(二〇〇九)による。

変更後


 第988条第1項

(性能に関する検査の方法)

酒精度浮ひょうの性能に関する検査の方法は、日本工業規格B七五四八(二〇〇九)による。

変更後


 第989条第1項

(器差検査の方法)

酒精度浮ひょうの器差検査の方法は、日本工業規格B七五四八(二〇〇九)による。

変更後


 第991条第1項

(準用)

第三条第一項、第四項、第五項及び第七項、第四条第一項から第四項まで、第五条並びに第七十三条第一項の規定は、比較検査に準用する。 この場合において、第七十三条第一項中「検定等」とあるのは、「比較検査」と読み替えるものとする。

変更後


 第992条第1項

(比較検査証印等)

法附則第二十条第二項の規定による旧法第百一条第一項の比較検査証印の形状、種類及び大きさは、次のとおりとする。

変更後


 第992条第1項第1号

(比較検査証印等)

比較検査証印の形状は、次のとおりとする。

変更後


 第999条第1項

(比較検査の方法)

酒精度浮ひょうについての旧法第九十九条第二項及び第三項の通商産業省令で定める比較検査の方法は、次項並びに日本工業規格B七五四八(二〇〇九)の七・二及び九・三(aを除く。)に定めるところによるほか、目視その他必要と認められる適切な方法とする。

変更後


 第999条第2項

(比較検査の方法)

酒精度浮ひょうの器差の検査は、検査を行う目盛線について二回以上計量し、その平均値を算出して行う。

変更後


 第1000条第1項

(表記)

浮ひょう型比重計の表記事項は、日本工業規格B七五二五―三(二〇一三)浮ひょう―浮ひょう型比重計附属書Bによる。

変更後


 第1001条第1項

(材質)

浮ひょう型比重計の材質は、日本工業規格B七五二五―三(二〇一三)浮ひょう―浮ひょう型比重計附属書Bによる。

変更後


 第1002条第1項

(性能)

浮ひょう型比重計の性能は、日本工業規格B七五二五―三(二〇一三)浮ひょう―浮ひょう型比重計附属書Bによる。

変更後


 第1010条第1項

(検定公差)

浮ひょう型比重計の検定公差は、日本工業規格B七五二五―三(二〇一三)浮ひょう―浮ひょう型比重計附属書Bによる。

変更後


 第1011条第1項

(構造検定の方法)

浮ひょう型比重計の構造検定の方法は、日本工業規格B七五二五―三(二〇一三)浮ひょう―浮ひょう型比重計附属書Bによる。

変更後


 第1017条第1項

(使用公差)

浮ひょう型比重計の器差検定の方法は、日本工業規格B七五二五―三(二〇一三)浮ひょう―浮ひょう型比重計附属書Bによる。

移動

第1024条第1項

変更後


 第1023条第1項

(性能に係る技術上の基準)

浮ひょう型比重計の性能に係る技術上の基準は、日本工業規格B七五二五―三(二〇一三)浮ひょう―浮ひょう型比重計附属書Bによる。

変更後


 第1024条第1項

浮ひょう型比重計の使用公差は、日本工業規格B七五二五―三(二〇一三)浮ひょう―浮ひょう型比重計附属書Bによる。

削除


 第1025条第1項

(性能に関する検査の方法)

浮ひょう型比重計の性能に関する検査の方法は、日本工業規格B七五二五―三(二〇一三)浮ひょう―浮ひょう型比重計附属書Bによる。

移動

第522条第1項

変更後


 第1026条第1項

浮ひょう型比重計の器差検査の方法は、日本工業規格B七五二五―三(二〇一三)浮ひょう―浮ひょう型比重計附属書Bによる。

削除


 附則第1条第1項


 附則第23条第3項

追加非自動はかりであって、平成六年十一月一日以前から取引又は証明における法定計量単位による計量に使用されているものの性能に係る技術上の基準については、第四十四条、第五十一条及び第六十四条の規定にかかわらず、経済産業大臣が別に定める基準とする。

削除


 附則第4条第1項

(基準適合義務に係る特例)

追加


 附則第4条第2項

(基準適合義務に係る特例)

追加


 附則第5条第1項

(現行最大需要電力計等の検定の方法等に係る特例)

追加


 附則第5条第2項

(現行最大需要電力計等の検定の方法等に係る特例)

追加


 附則第6条第1項

(検定に合格した現行最大需要電力計等の使用中検査の方法等に係る特例)

追加


 附則第6条第2項

(検定に合格した現行最大需要電力計等の使用中検査の方法等に係る特例)

追加


 附則第2条第1項

国立研究開発法人産業技術総合研究所又は指定検定機関は、計量法施行令及び計量法関係手数料令の一部を改正する政令(平成二十九年政令第百六十三号。以下「改正令」という。)附則別表の第一欄に掲げる特定計量器であって検定証印等が付されておらず、かつ、それぞれ同表の第二欄に掲げる日前から取引又は証明における法定計量単位による計量に使用されているものの検定を行った場合にあっては、検定証印等と別に確認済証を付するものとする。

削除


 附則第2条第2項

(経過措置)

追加


 附則第2条第1項

(騒音計の型式の承認の基準に係る特例)

追加


 附則第3条第1項

(騒音計の基準適合義務に係る特例)

追加


特定計量器検定検査規則目次