鋼製又はアルミニウム製の缶であって、飲料が充てんされたものの表示の標準となるべき事項を定める省令

2022年3月20日更新分

 附則第1条第1項

削除


 附則第1条第2項

(表示の特例)

第二条第一号の規定にかかわらず、缶であって、飲料が充てんされたものの製造又は販売の数量が少ないため、缶の胴に表示をすることが困難な場合にあっては、当分の間、様式一及び様式三中「17mm」とあるのは「10mm」と、「10mm」とあるのは「6mm」と、「14ポイント」とあるのは「10ポイント」と、様式二及び様式四中「20mm」とあるのは「10mm」と、「12mm」とあるのは「6mm」と、「16ポイント」とあるのは「10ポイント」と読み替えて、缶の胴以外の部分に表示をすることができる。

変更後


 附則第1条第3項

(経過措置)

平成五年四月二十四日までに製造され、又は輸入された缶であって、飲料が充てんされたものについては、法第十七条、第二十一条第二項及び第二十六条から第二十八条までの規定は適用しない。

変更後


 附則第1条第1項

追加


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