地方公務員等共済組合法施行規程

2017年1月1日更新分

 第93条第1項

(組合員証等)

組合員の資格を取得した者(法第二条第一項第二号 に規定する後期高齢者医療の被保険者等(以下「後期高齢者医療の被保険者等」という。)であつた者で短期給付に関する規定の適用を受ける組合員となつた者を含む。)は、次に掲げる事項を記載した組合員資格取得届書を所属機関の長を経由して、組合に提出しなければならない。

変更後


 第93条第1項第1号

(船員組合員証等)

組合員の氏名、生年月日、性別、住所及び基礎年金番号

移動

第176条第1項第1号

変更後


追加


 第94条第1項第1号

(被扶養者の申告)

組合員の氏名及び住所並びに組合員証の記号及び番号

変更後


組合員の氏名及び住所並びに組合員証の記号及び番号

移動

第96条第1項第1号

変更後


 第94条第1項第2号

(被扶養者の申告)

被扶養者の要件を備える者又は被扶養者の要件を欠くに至つた者の氏名、性別、生年月日、職業、年間所得推計額及び住所並びにその者と組合員との身分関係

変更後


 第94条第1項第4号

(船員組合員証等)

その他必要な事項

移動

第176条第1項第4号


 第94条第2項

(被扶養者の申告)

追加


 第96条第1項第1号

(前納された任意継続掛金の還付の手続)

組合員の氏名及び住所並びに組合員証の記号及び番号

移動

第184条の2第1項第2号

変更後


 第104条の2第2項第2号

(育児休業手当金)

組合員証の記号及び番号

移動

第115条の2第3項第2号

変更後


組合員証の記号及び番号

移動

第115条の4第1項第2号

変更後


組合員証の記号及び番号

移動

第107条第1項第2号

変更後


組合員証の記号及び番号

移動

第108条の2第1項第2号

変更後


組合員証の記号及び番号

移動

第115条の4第3項第2号

変更後


組合員証の記号及び番号

移動

第164条の6第1項第2号

変更後


組合員証の記号及び番号

移動

第164条の6第3項第2号

変更後


組合員証の記号及び番号

移動

第164条の3第3項第2号

変更後


組合員証の記号及び番号

移動

第164条の3第1項第2号

変更後


組合員証の記号及び番号

移動

第113条第1項第2号

変更後


組合員証の記号及び番号

移動

第114条第1項第2号

変更後


組合員証の記号及び番号

移動

第115条第1項第2号

変更後


組合員証の記号及び番号

移動

第115条の2第1項第2号

変更後


組合員証の記号及び番号

変更後


組合員証の記号及び番号

移動

第106条の5第2項第2号

変更後


組合員証の記号及び番号

移動

第110条の7第1項第1号

変更後


組合員証の記号及び番号

移動

第110条の8第1項第1号

変更後


 第106条の5第2項第2号

(任意継続組合員となるための申出)

組合員証の記号及び番号

移動

第182条第1項第2号

変更後


 第107条第1項第2号

組合員証の記号及び番号

削除


 第108条の2第1項第2号

組合員証の記号及び番号

削除


 第110条の4第1項第2号

(高額療養費)

組合員証(療養者が被扶養者であるときは、組合員被扶養者証を含む。)の記号及び番号

変更後


 第110条の4の2第1項第2号

(特定疾病給付対象療養に係る組合の認定)

組合員証(認定を受けようとする者が被扶養者であるときは、組合員被扶養者証を含む。)の記号及び番号

変更後


組合員証(認定を受けようとする者が被扶養者であるときは、組合員被扶養者証を含む。)の記号及び番号

移動

第110条の4の3第1項第2号

変更後


組合員証(認定を受けようとする者が被扶養者であるときは、組合員被扶養者証を含む。)の記号及び番号

移動

第110条の5第1項第2号

変更後


組合員証(認定を受けようとする者が被扶養者であるときは、組合員被扶養者証を含む。)の記号及び番号

移動

第110条の6第1項第2号

変更後


 第110条の4の3第1項第2号

(高齢者の医療の確保に関する法律 の障害の認定を受けた者の届出)

組合員証(認定を受けようとする者が被扶養者であるときは、組合員被扶養者証を含む。)の記号及び番号

移動

第119条の2第1項第1号

変更後


 第110条の5第1項第2号

(出産費及び家族出産費)

組合員証(認定を受けようとする者が被扶養者であるときは、組合員被扶養者証を含む。)の記号及び番号

移動

第111条第1項第1号

変更後


 第110条の6第1項第2号

(介護保険第二号被保険者の資格の届出)

組合員証(認定を受けようとする者が被扶養者であるときは、組合員被扶養者証を含む。)の記号及び番号

移動

第119条の4第1項第2号

変更後


組合員証(認定を受けようとする者が被扶養者であるときは、組合員被扶養者証を含む。)の記号及び番号

移動

第119条の3第1項第2号

変更後


 第110条の7第1項第1号

組合員証の記号及び番号

削除


 第110条の8第1項第1号

組合員証の記号及び番号

削除


 第111条第1項第1号

(埋葬料及び家族埋葬料)

組合員証(家族出産費の支給を受けようとするときは、組合員被扶養者証を含む。)の記号及び番号

移動

第112条第1項第2号

変更後


 第112条第1項第2号

組合員証(組合員の死亡の当時被扶養者であつた者が埋葬料の支給を受けようとするとき、又は組合員が家族埋葬料の支給を受けようとするときは、組合員被扶養者証を含む。)の記号及び番号

削除


 第113条第1項第2号

組合員証の記号及び番号

削除


 第114条第1項第2号

組合員証の記号及び番号

削除


 第115条第1項第2号

組合員証の記号及び番号

削除


 第115条の2第1項第2号

組合員証の記号及び番号

削除


 第115条の2第3項第2号

組合員証の記号及び番号

削除


 第115条の3第1項第1号

祖父母

削除


 第115条の3第1項第2号

削除


 第115条の3第1項第3号

兄弟姉妹

削除


 第115条の3第1項第4号

(介護休業手当金)

父母の配偶者

移動

第115条の3第1項第1号


 第115条の3第1項第5号

(介護休業手当金)

配偶者の父母の配偶者

移動

第115条の3第1項第2号


 第115条の3第1項第6号

(介護休業手当金)

子の配偶者

移動

第115条の3第1項第3号


 第115条の3第1項第7号

(介護休業手当金)

配偶者の子

移動

第115条の3第1項第4号


 第115条の4第1項第2号

組合員証の記号及び番号

削除


 第115条の4第3項第2号

組合員証の記号及び番号

削除


 第119条の2第1項第1号

組合員証(認定を受けた者が被扶養者であるときは、組合員被扶養者証を含む。)の記号及び番号

削除


 第119条の3第1項第2号

組合員証(被扶養者にあつては、組合員被扶養者証を含む。)の記号及び番号

削除


 第119条の4第1項第2号

組合員証(被扶養者にあつては、組合員被扶養者証を含む。)の記号及び番号

削除


 第131条第2項第1号イ

(三歳に満たない子を養育する組合員等の給付算定基礎額の計算の特例を受ける場合の申出等)

当該子の生年月日及びその子と申出者との身分関係を明らかにすることができる市町村長による証明書又は戸籍の謄本若しくは戸籍の抄本

変更後


当該子の生年月日及びその子と申出者との身分関係を明らかにすることができる市町村長による証明書又は戸籍の謄本若しくは戸籍の抄本

移動

第131条第2項第2号イ

変更後


 第131条第2項第2号イ

当該子の生年月日及びその子と申出者との身分関係を明らかにすることができる市町村長による証明書又は戸籍の謄本若しくは戸籍の抄本

削除


 第156条の2第2項

(生存の確認)

組合(指定都市職員共済組合等にあつては、法第二十七条第四項 の規定により市町村連合会の業務をこれらの組合に行わせることとした場合を除き、市町村連合会)は、前項の機構保存本人確認情報の提供を受けるため、組合(指定都市職員共済組合等にあつては、市町村連合会)が必要と認める場合は年金受給権者に対し、当該年金受給権者に係る住民基本台帳法第七条第十三号 に規定する住民票コードの報告を求めることができる。

変更後


 第164条の3第1項第2号

組合員証の記号及び番号

削除


 第164条の3第3項第2号

組合員証の記号及び番号

削除


 第164条の6第1項第2号

組合員証の記号及び番号

削除


 第164条の6第3項第2号

組合員証の記号及び番号

削除


 第176条第1項

(船員組合員証等)

船員組合員の資格を取得した者は、第九十三条の規定にかかわらず、船員組合員資格取得届書を、所属機関の長を経由して、組合に提出しなければならない。

変更後


 第176条第1項第2号

(船員組合員証等)

追加


 第176条第1項第3号

(船員組合員証等)

追加


 第182条第1項第2号

退職のときの組合員証及び組合員被扶養者証の記号及び番号

削除


 第184条の2第1項第2号

任意継続組合員であつた者の氏名並びに任意継続組合員証の記号及び番号

削除


 附則平成28年3月31日内閣府・総務省・文部科学省令第1号別表1

附則別表第1<br> 経過的長期経理<br>  資産、負債及び資本勘定科目(貸借対照表勘定科目)<br> <table border=""> <tbody> <tr valign="top"> <td colspan="3" rowspan="1">借方   </td> <td colspan="3" rowspan="1">貸方   </td> </tr> <tr valign="top"> <td>大項目</td> <td>中項目</td> <td>小項目</td> <td>大項目</td> <td>中項目</td> <td>小項目</td> </tr> <tr valign="top"> <td>流動資産 </td> <td> </td> <td> </td> <td>流動負債</td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>現金</td> <td> </td> <td> </td> <td>未払消費税</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>当座預金</td> <td> </td> <td> </td> <td>未払金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>普通預金</td> <td> </td> <td> </td> <td>未払費用</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>通知預金</td> <td> </td> <td> </td> <td>前受金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>定期預金</td> <td> </td> <td> </td> <td>預り金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>保管有価証券</td> <td> </td> <td> </td> <td>受入保証金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>立替金</td> <td> </td> <td> </td> <td>前受収益</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>仮払金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>前受賃貸料</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>前渡金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>前受利息</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>未収収益</td> <td> </td> <td> </td> <td>仮受金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>短期貸付金</td> <td> </td> <td> </td> <td>預り有価証券</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>何々経理へ貸付金</td> <td> </td> <td>本部勘定</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>前年度繰越金</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>未収金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>本部より回送金</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>未収負担金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>未収利息</td> <td> </td> <td>支部勘定</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>本部勘定</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>前年度繰越金</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>前年度繰越金</td> <td> </td> <td> </td> <td>支部より回送金</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>本部へ回送金</td> <td> </td> <td>所属所勘定</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>支部勘定</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>前年度繰越金</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>前年度繰越金</td> <td> </td> <td> </td> <td>所属所より回送金</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>支部へ回送金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>所属所勘定</td> <td> </td> <td>剰余金</td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>前年度繰越金</td> <td> </td> <td>資本剰余金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>所属所へ回送金</td> <td> </td> <td> </td> <td>再評価積立金</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>経過的長期給付組合積立金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>未達回送金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td>固定資産</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>(投資その他の資産)</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>信託</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>合同運用指定金銭信託</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>特定金銭信託</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>単独運用指定金銭信託</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>投資有価証券</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>国債</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>地方債</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>社債</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>株式</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>貸付信託</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>証券投資信託</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>有価証券信託</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>諸債券</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>生命保険</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>投資不動産</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>建物</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>構築物</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>土地</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>建設仮勘定</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>長期貸付金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>何々経理へ貸付金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>預託金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>連合会預託金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> </tbody> </table> <br> 備考 指定都市職員共済組合、市町村職員共済組合及び都市職員共済組合にあつては、次のとおりとすること。<br> <br> 経過的長期経理<br>  資産、負債及び資本勘定科目(貸借対照表勘定科目)<br> <br> <table border=""> <tbody> <tr valign="top"> <td colspan="3" rowspan="1">借方  </td> <td colspan="3" rowspan="1">貸方  </td> </tr> <tr valign="top"> <td>大項目</td> <td>中項目</td> <td>小項目</td> <td>大項目</td> <td>中項目</td> <td>小項目</td> </tr> <tr valign="top"> <td>流動資産</td> <td> </td> <td> </td> <td>流動負債</td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>現金</td> <td> </td> <td> </td> <td>未払金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>当座預金</td> <td> </td> <td> </td> <td>未払費用</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>普通預金</td> <td> </td> <td> </td> <td>預り金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>通知預金</td> <td> </td> <td> </td> <td>前受収益</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>定期預金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>前受利息</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>未収収益</td> <td> </td> <td> </td> <td>仮受金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>未収金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>未収負担金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>未収利息</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>未達回送金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> </tbody> </table> <br> <br> <br>  利益及び損失勘定科目(損益計算書勘定科目)<br> <br> <table border=""> <tbody> <tr valign="top"> <td colspan="3" rowspan="1">借方  </td> <td colspan="3" rowspan="1">貸方  </td> </tr> <tr valign="top"> <td>大項目</td> <td>中項目</td> <td>小項目</td> <td>大項目</td> <td>中項目</td> <td>小項目</td> </tr> <tr valign="top"> <td>経常費用</td> <td> </td> <td> </td> <td>経常収益</td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>(事業費用)</td> <td> </td> <td> </td> <td>(事業収益)</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>退職共済給付</td> <td> </td> <td> </td> <td>負担金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>退職共済年金</td> <td> </td> <td> </td> <td>地方公共団体負担金</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>退職年金</td> <td> </td> <td> </td> <td>国庫負担金</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>減額退職年金</td> <td> </td> <td> </td> <td>組合負担金</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>通算退職年金</td> <td> </td> <td> </td> <td>職員団体負担金</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>脱退一時金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>返還一時金</td> <td> </td> <td> </td> <td>公庫等負担金</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>障害共済給付</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>公的負担金</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>障害共済年金</td> <td> </td> <td> </td> <td>追加費用</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>公務等障害共済年金</td> <td> </td> <td> </td> <td>払込金</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>退職一時金等返還金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>障害年金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>公務上障害年金</td> <td> </td> <td>連合会払込金返還金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>障害一時金</td> <td> </td> <td>移換金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>遺族共済給付</td> <td> </td> <td> </td> <td>雑収入</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>遺族共済年金</td> <td> </td> <td>(補助金等収入)</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>公務等遺族共済年金</td> <td> </td> <td>連合会交付金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>補助金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>遺族年金</td> <td> </td> <td>(運用収入)</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>公務上遺族年金</td> <td> </td> <td>利息及び配当金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>通算遺族年金</td> <td> </td> <td> </td> <td>貸付金利息</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>特例死亡一時金</td> <td> </td> <td> </td> <td>預金利息</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>有価証券利息</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>死亡一時金</td> <td> </td> <td> </td> <td>配当金</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>恩給組合条例給付</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>生命保険収益</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>退職年金</td> <td> </td> <td> </td> <td>投資不動産利息</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>公務傷病年金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>遺族年金</td> <td> </td> <td> </td> <td>預託金利息</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>通算退職年金</td> <td> </td> <td>信託の運用益</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>通算遺族年金</td> <td> </td> <td>有価証券売却益</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>旧市町村共済法給付</td> <td> </td> <td> </td> <td>有価証券評価益</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>償還差益</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>退職年金</td> <td> </td> <td>承継差益</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>障害年金</td> <td> </td> <td>(事業外収益)</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>遺族年金</td> <td> </td> <td>賠償金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>通算退職年金</td> <td> </td> <td>雑益</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td>通算遺族年金</td> <td>前年度繰越経過的長期給付組合積立金</td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>連合会払込金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>移換金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>消費税</td> <td> </td> <td> </td> <td>前年度繰越経過的長期給付組合積立金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>連合会交付金返還金</td> <td> </td> <td>特別利益</td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>信託の運用損</td> <td> </td> <td> </td> <td>前期損益修正益</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>有価証券売却損</td> <td> </td> <td> </td> <td>固定資産売却益</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>有価証券評価損</td> <td> </td> <td> </td> <td>固定資産評価益</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>償還差損</td> <td> </td> <td>当期損失金</td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>承継差損</td> <td> </td> <td> </td> <td>当期損失金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>信託等売買手数料</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>雑費</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td>繰入金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>業務経理へ繰入</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td>次年度繰越経過的長期給付組合積立金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>次年度繰越経過的長期給付組合積立金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td>特別損失</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>前期損益修正損</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>固定資産売却損</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>固定資産除却損</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>固定資産評価損</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td>当期利益金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>当期利益金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> </tbody> </table> <br> 備考 指定都市職員共済組合、市町村職員共済組合及び都市職員共済組合にあつては、次のとおりとすること。<br> <br>  利益及び損失勘定科目(損益計算書勘定科目)<br> <br> <table border=""> <tbody> <tr valign="top"> <td colspan="3" rowspan="1">借方  </td> <td colspan="3" rowspan="1">貸方  </td> </tr> <tr valign="top"> <td>大項目</td> <td>中項目</td> <td>小項目</td> <td>大項目</td> <td>中項目</td> <td>小項目</td> </tr> <tr valign="top"> <td>経常費用</td> <td> </td> <td> </td> <td>経常収益</td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>(事業費用)</td> <td> </td> <td> </td> <td>(事業収益)</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>連合会払込金</td> <td> </td> <td> </td> <td>負担金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>負担金払込金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>地方公共団体負担金</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>雑費</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>国庫負担金</td> </tr> <tr valign="top"> <td>特別損失</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>組合負担金</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>前期損益修正損</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>職員団体負担金</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>公庫等負担金</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>公的負担金</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>追加費用</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>払込金</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>雑収入</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>(運用収入)</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>利息及び配当金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>預金利息</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>(事業外収益)</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>雑益</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>特別利益</td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>前期損益修正益</td> <td> </td> </tr> </tbody> </table> <br> <br> <br>

移動

附則平成28年12月28日内閣府・総務省・文部科学省令第3号別表1


 附則平成28年3月31日内閣府・総務省・文部科学省令第1号別表2

貸借対照表勘定科目

附則別表第2<br>  経過的長期預託金管理経理<br>   資産、負債及び資本勘定科目(貸借対照表勘定科目)<br> <table border=""> <tbody> <tr valign="top"> <td colspan="3">借方</td> <td colspan="3">貸方</td> </tr> <tr valign="top"> <td>大項目</td> <td>中項目</td> <td>小項目</td> <td>大項目</td> <td>中項目</td> <td>小項目</td> </tr> <tr valign="top"> <td colspan="1" rowspan="12">流動資産</td> <td> </td> <td> </td> <td colspan="1" rowspan="6">流動負債</td> <td rowspan="1"> </td> <td rowspan="1"> </td> </tr> <tr valign="top"> <td>現金</td> <td> </td> <td>未払金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td>当座預金</td> <td> </td> <td>未払費用</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td>普通預金</td> <td> </td> <td>預り金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td>通知預金</td> <td> </td> <td>前受収益</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td>定期預金</td> <td> </td> <td>仮受金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td>仮払金</td> <td> </td> <td>固定負債</td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td>未収収益</td> <td> </td> <td> </td> <td>連合会預託金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td>短期貸付金</td> <td> </td> <td>剰余金</td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>何々経理へ貸付金</td> <td>(欠損金)</td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>地方公共団体へ貸付金</td> <td> </td> <td>資本剰余金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td>未収金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>再評価積立金</td> </tr> <tr valign="top"> <td colspan="1" rowspan="10">固定資産<br>  </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>利益剰余金又は欠損金(△)</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td>(投資その他の資産)</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>積立金又は繰越欠損金(△)</td> </tr> <tr valign="top"> <td>信託</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>当期利益金又は当期損失金(△)</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>合同運用指定金銭信託</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td>投資有価証券</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>国債<br> 地方債<br> 社債<br> 貸付信託<br> 証券投資信託<br> 有価証券信託<br> 諸債権</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td>投資不動産</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>建物<br> 構築物<br> 土地</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td>長期貸付金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>何々経理へ貸付金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> </tr> </tbody> </table> <br> <br> <br>   利益及び損失勘定科目(損益計算書勘定科目)<br> <br> <table border=""> <tbody> <tr valign="top"> <td colspan="3">借方</td> <td colspan="3">貸方</td> </tr> <tr valign="top"> <td>大項目</td> <td>中項目</td> <td>小項目</td> <td>大項目</td> <td>中項目</td> <td>小項目</td> </tr> <tr valign="top"> <td>経常費用</td> <td> </td> <td> </td> <td>経常収益</td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>(事業費用)</td> <td> </td> <td> </td> <td>(事業収益)</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>支払利息</td> <td> </td> <td> </td> <td>雑収入</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>信託の運用損</td> <td> </td> <td> </td> <td>(運用収入)</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>有価証券売却損</td> <td> </td> <td> </td> <td>利息及び配当金</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>有価証券評価損</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>貸付金利息</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>償還差損</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>預金利息</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>信託等売買手数料</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>有価証券利息</td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>雑費</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>配当金</td> </tr> <tr valign="top"> <td>特別損失</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>信託の運用益</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>前期損益修正損</td> <td> </td> <td> </td> <td>有価証券売却益</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>固定資産売却損</td> <td> </td> <td> </td> <td>有価証券評価益</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>固定資産除却損</td> <td> </td> <td> </td> <td>償還差益</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>固定資産評価損</td> <td> </td> <td>特別利益</td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td>当期利益金</td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>前期損益売却益</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td>当期利益金</td> <td> </td> <td> </td> <td>固定資産売却益</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>固定資産評価益</td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>当期損失金</td> <td> </td> <td> </td> </tr> <tr valign="top"> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td> </td> <td>当期損失金</td> <td> </td> </tr> </tbody> </table> <br> <br> <br> <br>

移動

附則平成28年12月28日内閣府・総務省・文部科学省令第3号別表2


 附則平成28年3月31日内閣府・総務省・文部科学省令第1号第1条第1項

附 則 (平成二八年三月三一日内閣府・総務省・文部科学省令第一号) <br> この命令は、平成二十八年四月一日から施行する。

変更後


 附則平成28年12月28日内閣府・総務省・文部科学省令第3号第1条第1項

追加


 附則平成28年11月30日内閣府・総務省・文部科学省令第2号第1条第1項

追加


 附則第30条第1項

(国会議員等となつたときの支給停止の届出)

平成二十四年一元化法附則第六十一条第一項に規定する改正前地共済法による年金である給付のうち退職共済年金及び同項に規定する旧地共済法による年金である給付(退職を給付事由とするものに限る。)(以下第三十二条までにおいて「改正前地共済法による退職共済年金等」という。)の受給権者は、厚生年金保険法第四十六条第一項に規定する国会議員又は地方公共団体の議会の議員(以下「国会議員等」という。)となつたときは、速やかに、次に掲げる事項を記載した届出書を組合に提出しなければならない。

変更後


 附則第31条第1項

(総報酬月額相当額を算定する場合に必要な事項の異動の届出)

国会議員等である改正前地共済法による退職共済年金等の受給権者は、前条第一項第四号に掲げる事項に異動があつたときは、速やかに、次に掲げる事項を記載した届出書を組合に提出しなければならない。

変更後


 附則第32条第1項

(国会議員等でなくなつたことの届出)

国会議員等である改正前地共済法による退職共済年金等の受給権者は、国会議員等でなくなつたときは、速やかに、次に掲げる事項を記載した届出書を組合に提出しなければならない。

変更後


地方公務員等共済組合法施行規程目次